恩納村博物館
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沖縄県国頭郡恩納村字仲泊1656-8
沖縄県国頭郡恩納村で、村独自の歴史と風土が育んだ先人の知恵と生活の様子を伝える博物館です。「恩納のくらし」をテーマにした民俗展示室、「恩納のみち」をテーマにした歴史展示室、「神々が護る村」をテーマにした展示室の3つのゾーンに分かれています。...
今週末の天気
恩納村海浜公園 ナビービーチ
沖縄県国頭郡恩納村419-4
沖縄県国頭郡恩納村の漁港に隣接して広がる海浜公園内に、隠れ家的なビーチが広がります。真白な砂浜で海水浴が楽しめるばかりでなく、漁師と一緒に漁体験ができるコース、沖釣り体験をすることができます。他にも、スノーケル、バナナボート、シーカヤックな...
比地大滝
沖縄県国頭郡国頭村字比地781-1
沖縄本島北部の国頭郡国頭村に広がるヤンバルの森を流れる、比地川のほぼ中間にある県内で最も大きな滝です。滝の周辺には学術的にも貴重な380種を超える植物が生い茂り、その中に珍しい鳥や、カメ、エビ、カニ、ハゼが生息しています。せせらぎの音が絶え...
与那覇岳
沖縄県国頭郡国頭村奥間
沖縄海岸国定公園内にある標高は503メートルの沖縄本島で最高峰の山です。山頂付近は国の天然保護区域となっています。イタジイという樹木をメインとする自然林には、国指定特別天然記念物のノグチゲラや、国指定天然記念物のヤンバルクイナ、アカヒゲ、カ...
安波のサキシマスオウノキ
沖縄県国頭郡国頭村安波
沖縄本島北部の国頭郡国頭村を流れる、安波川の河口付近の湿地帯にユニークな木が育っています。サキシマスオウノキは学術的にはアオギリ科に属する常緑の高木で、曲がりくねった板のような根を特徴としています。湿地帯やマングローブの林の周辺に生育します...
安波のタナガーグムイの植物群落
沖縄本島北部の国頭郡国頭村を流れる普久川の下流に位置する滝つぼです。真夏でもひんやりと涼しく、清らかな空気と水に心癒されます。沖縄の言葉で、「タナガー」は「テナガエビ」、「グムイ」は「淀み」を意味します。 周囲の山は、ヤンバルの森林を代表...
国頭方西街道
沖縄県国頭郡恩納村仲泊
琉球王朝時代に首里城と沖縄本島北部の間切を結んだ主要街道です。宿道と呼ばれる街道は、浦添、北谷、読谷山、恩納、名護、本部、今帰仁の各間切を経て、国頭間切まで延びていました。かつては幅約2.4メートルの沿道には、松並木が続いていました。現在は...
真栄田の御待毛
沖縄県国頭郡恩納村
沖縄本島北部を走る歴史の道、国頭方西街道にある広場です。琉球王府時代、沿道沿いの村人や若者が御待毛で、地方巡回をする国王や上級役人を待ったり、歓迎したりしました。村人たちが荷役をすることも多く、公文書をはじめ様々な荷物の中継地ともなりました...
多幸山のフェーレー岩
沖縄県国頭郡恩納村字真栄田1472-1
琉球王朝時代には沖縄本島北部を繋いでいた主要街道の国頭方西街道沿いの盗賊、山賊の隠れ場所です。 フェーレーは、盗賊、山賊を意味します。 盗賊は岩陰に潜んで、先に鉤をつけた長いさおを巧みに使って、岩の間の宿道を通る旅人の頭に載せた荷物を掠め取...
恩納松下の牌
沖縄本島北部の国頭郡恩納村に、恩納ナビーの碑が立ちます。琉球王朝時代、中国からの冊封福使一行が本島北部の名所巡りをした際、恩納番所で一晩宿をとることになったため、当時盛んであった若い男女の毛遊びを取り締まる立て札を立てました。それに対して、...
首里城(沖縄県)
美ら海水族館(沖縄県)
斎場御嶽(沖縄県)
美浜アメリカンビレッジ(沖縄県)
おきなわワールド(沖縄県)
ナゴパイナップルパーク(沖縄県)
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