美術の小径
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石川県金沢市本多町
石川県立美術館から中村記念美術館へと通じる道であることから「美術の小径」と名付けられた散策路。徒歩約3分の短い道ながら緑が多く、途中には動物の彫刻も見られ、また、隣には「辰巳用水」の分流が流れており、ゆったりした気分を味わえます。 ミステリ...
今週末の天気
福浦港
石川県羽咋郡志賀町福浦港
「福浦港」は、能登金剛最南端の入り江にある港。8〜10世紀ごろには中国大陸の渤海国と交易し、かつては「福良津」「福良泊」とも呼ばれていました。近くには日本最古の木造灯台「旧福浦灯台」があり、長い歴史を感じさせます。道路沿いには、車を停めて福...
機具岩
石川県羽咋郡志賀町富来七海
大小の岩からなる夫婦岩で、機織りの道具に似ているところから「機具岩」と名付けられた景勝地。能登の地に織物を広めた、鹿島郡能登比め神社の祭神、渟名木入比め命(ぬなきいりひめのみこと)が、織機を背負って山を越える時、途中で山賊に遭遇して思わず織...
関野鼻
石川県羽咋郡志賀町笹波
岬の形状が龍の鼻に似ているところから、「関野鼻」と名付けられた景勝地。石灰岩などの水に溶けやすい岩石が、波や雨水に浸食されてできたカルスト地形で、無数の甌穴(おうけつ)や溶食された盆地が広がります。岬一帯は複雑に入り組んでおり、「銭洗の池」...
地頭町中世墳墓窟群
石川県羽咋郡志賀町富来地頭町
「地頭町中世墳墓窟群」は富来川左岸にあります。海抜約70メートルの岩壁の中腹に7つの墳墓窟が掘られており、その中に仏塔や板碑が建てられています。こういったお墓は、鎌倉時代以降、武士の墓としてつくられたもので、通称は「やぐら」と呼ばれるもの。...
北前船主屋敷 蔵六園
石川県加賀市橋立町ラ47
江戸時代から明治時代にかけて日本海にて活躍した、北前船の船主・酒谷家の屋敷と日本庭園が資料館として公開されています。藩主専用の間や母屋、土蔵、庭園に至るまで、往事の姿がほぼ完全な形で残されています。総漆塗りの屋敷や銘石の庭は大変見事で、絢爛...
臼ヶ峰
石川県羽咋郡宝達志水町見砂
臼ヶ峰は、頂上が臼のように平らであることから名づけられました。氷見市指定史跡であり、四方に千里浜海岸、宝達山、富山湾などを望むことができる大変眺望の素晴らしいスポットです。また、能登と加賀、越中を結ぶ街道は幕藩時代に重要な街道として利用され...
片山津 屋形船
石川県加賀市片山津温泉乙63
「水と音と光のまち」片山津温泉にある柴山潟の湖上を周遊運航する屋形船です。湖畔の自然や、湖上に浮かぶように建つ浮御堂、大噴水など、片山津ならではの素晴らしい景色を堪能できます。また、天気のいい日には、霊峰白山の絶景も望めます。湖上の風を感じ...
お産の井戸
石川県羽咋郡志賀町富来生神
お産の井戸は石川県の羽咋郡志賀町にあります。生神神社のすぐそばに位置している井戸で、丸い岩井の産水と言われる水・岩井あたりの狭い場所にある産石と呼ばれる石があります。この産水を朝と夕方に少しずつすくって飲み、また産石を水に浸して石を懐に入れ...
腰巻地蔵
志賀町の福浦港の西方、約800メートルのところにある福浦新灯台の脇にポツリと座っている「腰巻地蔵」。この地蔵は遊女と船頭の悲恋を物語るものです。 かつて、福浦港が北前船の寄港地として栄えていたころ、この辺りには船員を相手にした船宿や遊郭がた...
兼六園(石川県)
いしかわ動物園(石川県)
白米千枚田(石川県)
千里浜なぎさドライブウェイ(石川県)
のとじま水族館(石川県)
日本自動車博物館(石川県)
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