関ヶ原古戦場 決戦地
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岐阜県不破郡関ケ原町関ケ原1202
誰もが知る、天下分け目の合戦「関ヶ原の戦い」(1600年)。 西軍・石田光成が布陣した笹尾山を背に、現在は田園の広がる中程に「決戦地」があります。 大きな石碑、徳川家・石田家の家紋入りの旗があり、休憩所もあります。 1600年9月15日午...
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蘭丸ふる里の森
評価 5.0口コミ2件
岐阜県可児市兼山1418-210
岐阜県可児市の古城山に広がる「蘭丸ふる里の森」は自然豊かな公園で、桜や紅葉など四季折々の自然を堪能できます。園内にはバーベキュー広場があり、なんと無料で利用可能! ただしバーベキュー広場は先着順となっているのでご注意を。 山頂には森蘭丸を...
太田の渡し・今渡の渡し
岐阜県可児市今渡
「木曽のかけはし 太田の渡し 碓氷峠がなくばよい」と歌われた中山道の三大難所の一つの渡し場跡です。船着場ができたのは江戸中期、それから昭和2年に太田橋が架橋されるまではこの渡しが人々の生活を支えていました。太田橋のふもと右岸には「太田の渡し...
不破関資料館
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岐阜県不破郡関ケ原町松尾21-1
不破関は古代の東海道の鈴鹿関、北陸道愛発関と並ぶ三大関所跡の一つです。さらに、日本の歴史上クーデターかといわれる壬申の乱の大舞台がこの不破で展開されました。 古代三関は、この不破関以外は、所在がはっきりしていません。当時の法律にも定められた...
笹尾山(石田三成陣跡)
岐阜県不破郡関ケ原町関ケ原4008
誰もが知る、天下分け目の合戦「関ヶ原の戦い」(1600年)。 「決戦地」の北西に位置する小さな山が笹尾山です。ここに西軍・石田光成が、忠臣・島左近と共に布陣し、現在は「石田三成陣跡」の碑があります。 合戦時に、敵の攻撃からの防御として使われ...
関ヶ原笹尾山交流館
岐阜県不破郡関ケ原町関ケ原1167-1 (旧関ケ原北小学校)
誰もが知る、天下分け目の合戦「関ヶ原の戦い」(1600年)。 関ケ原古戦場でも一番の観光ポイントでもある、西軍・石田三成陣跡の笹尾山一帯での交流を促進するための拠点施設が「関ケ原笹尾山交流館」です。 おでかけもできる「甲冑体験(有料)」を...
関ヶ原古戦場 開戦地
岐阜県不破郡関ケ原町関ケ原2368-1 (西田運動広場)
誰もが知る、天下分け目の合戦「関ヶ原の戦い」(1600年)。 北天満山を背にした西田運動広場の入口に、「開戦地」の大きな碑があります。 (現在の標柱の位置は、圃場整備によって史跡指定時よりも約300m北に移動しています。) 合戦当日の朝...
桃配山・徳川家康最初陣跡(関ヶ原古戦場)
岐阜県不破郡関ケ原町野上1424-1
関ヶ原では、天下分け目の戦いが2つ行われたのは、ご存知ですか。 ひとつは、1600年の「関ヶ原の戦い」。もう1つは、672年の壬申の乱です。 実は「桃配山」はその二大戦の陣跡と言われています。 壬申の乱では、大海人皇子(のちの天武天皇)が...
徳川家康最後陣跡(関ヶ原古戦場)
岐阜県不破郡関ケ原町関ケ原959-2
誰もが知っている天下分け目の合戦「関ヶ原の戦い」(1600年)。 徳川家康は、当初の苦戦に苛立ち、本陣を桃配山から、石田三成の本陣・笹尾山のすぐ下(直線距離で500~600m)のここへ移動させました。 ここから、松尾山に陣取る小早川秀秋に発...
明智城址(長山城跡)
岐阜県可児市瀬田
岐阜県可児市にある「明智城址(長山城跡)」は、明智一族の城跡で、本能寺の変で知られる戦国武将・明智光秀の生誕の地であると伝えられています。市の史跡に指定されているこの城は自然の地形を活かした典型的な中世の山城で、標高170mの低い丘陵頂部の...
白川郷(岐阜県)
長良公園(岐阜県)
新穂高ロープウェイ(岐阜県)
オアシスパーク(岐阜県)
ひるがの高原(岐阜県)
恵那峡ワンダーランド(岐阜県)
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