島村抱月先生の碑公園
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島根県浜田市金城町今福 島村抱月先生の碑公園
浜田から美又温泉へ向かう途中にあり、小高い丘の上が整備されて抱月公園となっていて、高さ5メートルの白御影石で作られた石柱、その右側には「島村抱月先生の碑」と刻まれた黒御影石、左側には、抱月の業績を記した碑文が建てられています。日本近代劇の創...
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浄蓮寺(浜田市)
島根県浜田市金城町長田イ360 浄蓮寺
日本人として初めて鎖国中のチベット領域に足を踏み入れた求道の師で、釈迦直伝の大蔵経の翻訳を成し、中国からダライラマ直轄のチベット中央を目指しました。能海寛師顕彰碑は、師を顕彰するため、生家の浄蓮寺に建立され、顕彰碑、略歴碑、歌碑で構成されて...
金城町七条朝市 村じまん屋甚左エ門
島根県浜田市金城町七条イ487-2
島根県浜田市金城町にある「村じまん屋甚左エ門」。道路に面した小さな佇まいのお店では、地元の方が育てた野菜や加工品などを中心に販売しています。鮮度自慢の採れたて野菜は産直だからお手頃価格で買うことができます。 また、野菜だけでなく、かしわ餅...
下府廃寺塔跡
島根県浜田市下府町
島根県浜田市にある下府廃寺塔跡では、1989年から4年間、発掘調査が行われました。そこでは奈良時代の瓦の破片が発掘されています。調査の結果、標高14メートルの場所を使い、東側に塔を、西側に金堂がある「法起寺(ほっきじ)式」の伽藍があったこと...
浜田城跡
島根県浜田市殿町
「浜田城跡」は浜田市殿町にあり、現在では石垣だけが残っています。元和5年(1619年)、「古田重治」が居城を築いたのが始まりです。その後約250年間、浜田藩政の中心でしたが、慶応2年(1866年)長州藩との戦いで落城炎上し、城としての役目を...
周布古墳
島根県浜田市治和町
「周布古墳(すふこふん)」は、浜田市治和町の丘陵地に造られています。日本海と周布平野を見下ろす場所にあり、古くから「おんぐろ」、「瓢塚(ひさごづか)」などと呼ばれてきました。全長は約70メートルで、石見で二番目の大きさです。「二段築成(墳丘...
石見国分寺跡
島根県浜田市国分町1527 金蔵寺境内
天平13年(741年)聖武天皇の国分寺・国分尼寺建立のみことのりにより、各国に国分寺・国分尼寺が建てられました。石見国分寺跡は現在の浄土真宗金蔵寺(こんぞうじ)の境内にあり、残っているのは塔跡と礎石の一部のみで、全体像はいまだ明らかになって...
三隅城跡
島根県浜田市三隅町三隅
三隅城は、1229年益田石見権介兼高の次男兼信が三隅庄高城を住居として構えたことが城の起源です。その後は数代の城主が増改築を施し本城となりました。外輪に一族が暮らした支城を配し、石見の国唯一の名城と記録されています。三隅城をめぐっては数多の...
温湯城跡
島根県邑智郡川本町川本町会下
ぬくゆじょうと読むこちらのお城は南北朝時代に小笠原長氏によって建てられました。永禄元年毛利軍に包囲されたため降伏し、小笠原氏は江の川北岸に追われたと伝えられています。鉄塔整備用の道となっている温湯城登山口からバセンバと呼ばれる広い郭を経て、...
丸山城跡
島根県邑智郡川本町三原
丸山城は標高480mの円山の頂上に築かれていました。1585年に小笠原長旌によって築かれたと言われています。丸山城は総石垣造りで、南の頂部に本丸があり、北に西の丸を配置していたとのことです。西の丸が城主の小笠原氏が住居していた空間であったよ...
出雲大社(島根県)
宍道湖(島根県)
仁摩サンドミュージアム(島根県)
石見銀山(島根県)
玉造温泉(島根県)
足立美術館(島根県)
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