岩脇古墳
評価 0.0口コミ0件
広島県三次市粟屋町
三次市街西方丘陵上の江の川合流地域を一望できる場所にある円墳です。直径は約31m、高さは約3.5mの規模で葺石、埴輪などの外部施設はありません。墳丘頂部には、長さが2.4m、幅が70cm、高さが55cmの竪穴式石室を中心に、4基の箱式石棺と...
今週末の天気
寺町廃寺跡
広島県三次市向江田町、和知町
広島県三次市にある寺町廃寺跡(てらまちはいじあと)は、三次盆地東端の四周を丘陵に囲まれた場所の、南面する丘陵の上に位置しています。この寺は、平安時代に書かれた「日本霊異記」にある三谷寺ではないかと考えられる重要な古代寺院跡です。郡の大領の祖...
比熊山城跡
広島県三次市三次町
広島県の三次市三次町(みよししみよしちょう)に「比熊山城跡」はあります。天正年間に毛利家傘下の三吉広高が畠敷町の比叡尾山城(ひえびやまじょう)から三次町上里の日隈山に移って開いた山城です。日隈山は標高332メートルあります。山頂の周辺には本...
矢谷古墳
広島県三次市東酒屋町松ケ迫
矢谷古墳は広島県三次市にある古墳で、三次盆地に東から流れ込む馬洗川南側の丘陵上に築かれています。矢谷古墳は全長18.5m、四隅突出前方後方形墓と呼ばれる珍しい墳形をしており、埋蔵施設として木棺7基、箱形石棺2基、土杭など11基があり、後方部...
浄楽寺七ツ塚古墳群
広島県三次市高杉町(広島県立みよし風土記の丘)
三次盆地南東の比高30~50mの丘陵上に点在する古墳群です。群集墳の中国山地における群集墳の特徴をよく表しています。丘陵の下方北西半に116基が分布しているのが浄楽寺古墳群で、径45m、高さが6mの円墳を中心に、径が10~20mの円墳が丘陵...
山家の一里塚
広島県三次市山家町
江戸時代、広島藩が街道整備を行った際に作られた山家の一里塚は旧雲石街道にあり、現在も石垣や水飲み場など一部が残っています。当時は東西に塚が作られていましたが、現在は東側のみがその姿を残しており、広島県の史跡に指定されています。かつては塚の上...
地蔵河原一里塚
広島県広島市安佐北区可部
「地蔵河原一里塚」は石見路沿いにあります。現在の路面は、盛り土をして相当地面を高くされているため、塚の元の形はなくなっています。目印となる2本のクロマツは勢いが盛んで、現存する貴重な存在したが、昭和56年に枯れ、伐採されました。古い石州街道...
熊谷氏の遺跡
広島市の安佐北区可部(あさきたくかべ)に「熊谷氏の遺跡」があります。平氏の敦盛を討った源氏の熊谷次郎直実を祖父とする直国が承久の乱での論功行賞により、亡き直国に変わって子供の直時が三入荘(みいりのしょう)の地頭職を受けます。そのことにより武...
神之瀬峡県立自然公園
広島県三次市君田町櫃田
庄原市高野町から三次市君田町にかけての神野瀬川流域は、神之瀬峡を中心とした所に位置し、「神しか渡ることができない」といわれたほどの、急流の浸食によってできたV字の渓谷は、自然美が溢れる、大迫力のスケールです。 貴重な自然が多く残されいるこの...
南天山城跡
広島県三次市吉舎町吉舎
14世紀中期、和智師実によって築かれた居城跡です。「矢の城」「清綱城」という別名があり、南天山の山頂を本丸とした山城です。曲輪や空堀、土塁、4つの井戸と戦国時代の特徴的な竪堀が遺構として残されています。南天山城は和智氏によって200年間にわ...
嚴島神社(広島県)
原爆ドーム(広島県)
広島城(広島県)
広島市安佐動物公園(広島県)
マツダスタジアム(広島県)
千光寺(広島県)
tenki.jp
tenki.jp 登山天気
全国のコンテンツ
tenki.jpトップ
天気予報
観測
防災情報
天気図
指数情報
レジャー天気
季節特集
天気ニュース