日の出|06時10分
日の入|17時21分
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | --- | --- | 30% | 40% |
| 最大風速 | 北東2m/s | |||
| 波 | 3m | |||
日の出|06時09分
日の入|17時22分
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | 70% | 60% | 60% | 60% |
| 最大風速 | 北3m/s | |||
| 波 | 4m | |||
宮古市
少ない
東経142度04分21秒。「本州最東端の地」の魹ヶ崎(とどがさき)。
断崖絶壁の魹ヶ崎から望む太平洋は、さえぎるものが何もなく、果てしなくつづく青い海…水平線がカーブを描き、地球が丸いのを実感できます。
その雄大さはいつ訪れても感動!夜明けには東の海から昇ってくる朝日と本州で真っ先に出合えます。
魹ヶ崎には、「本州最東端の碑」と、明治35年(1902)3月に建てられた「魹ヶ崎灯台」があります。
現在の灯台は、太平洋戦争の終戦間際に被災後、昭和25年(1950)6月に復旧されたもので、高さが33.72メートルあります。
昭和32年に発表された映画「喜びも悲しみも幾歳月」(木下恵介監督)」の舞台です。
姉吉キャンプ場からは、比較的なだらかな山道を、リアス式海岸の縫うようにして、60分ほどのハイキングで魹ヶ埼に到着します。山と海とのコラボレーション山歩きはなかなかいい気分。目の前が開けると、灯台がみえ、太平洋の大海原が圧倒的スケールで出迎えてくれます。
ここを訪れた記念に(一社)宮古観光文化交流協会が本州最東端訪問証明書を作成、販売しています。
(100円。販売場所は宮古駅前観光案内所や土産物店・ホテル等。HPで確認するか、お問い合わせください。)
※東日本大震災の影響により、北側ルートである、与奈〜種刺海岸〜魹ヶ埼灯台間の遊歩道が利用できなくなっています。(姉吉キャンプ場スタートのコースは南側ルートで、当てはまらない。詳細はHPなどでご確認ください)
| 日付 | 天気 | 気温 | 降水確率 |
|---|---|---|---|
| 28日 (土) |
曇のち晴 |
11℃ 4℃ |
40% |
| 01日 (日) |
晴 |
11℃ -1℃ |
10% |
| 02日 (月) |
晴 |
11℃ -2℃ |
10% |
| 03日 (火) |
晴時々曇 |
7℃ -2℃ |
40% |
| 04日 (水) |
雪時々雨 |
5℃ 0℃ |
80% |
| 05日 (木) |
雪時々止む |
5℃ 1℃ |
70% |
| 06日 (金) |
曇時々晴 |
8℃ -3℃ |
40% |
| 07日 (土) |
曇 |
9℃ 1℃ |
40% |
| 08日 (日) |
曇時々雪 |
8℃ -1℃ |
70% |
※施設・スポット周辺の代表地点の天気予報を表示しています。
※山間部などの施設・スポットでは、ふもと付近の天気予報を表示しています。
営業時間や定休日、料金などの詳しい情報は、最新の情報ではない可能性もあります。(情報提供元:いこーよ)
| 名称 | 魹ヶ埼(とどヶ埼、トドヶ埼/本州最東端) |
|---|---|
| かな | とどがさき ほんしゅうさいとうたん |
| 住所 | 岩手県宮古市重茂第9地割大平 |
| 電話番号 | --- |
| 営業時間 | --- |
| 定休日 | --- |
| 子どもの料金 | --- |
| 大人の料金 | --- |
| オフィシャルサイト | オフィシャルサイト |
| 交通情報・アクセス | JR「宮古駅」から車で約60分(約30km)/バス(重茂石浜・川代行)で75分で、 「姉吉キャンプ場」へ (住所:宮古市重茂姉吉。被災の為休業中ですが魹ヶ埼のための駐車場利用OK。仮設トイレ有)へ。 魹ヶ埼は姉吉キャンプ場から徒歩約60分(車で魹ヶ埼までは行けません)※往復8キロ JR「宮古駅」からバス停「姉吉」下車徒歩約80分(バスの本数は少ないです) ※与奈→種刺海岸→魹ヶ埼のルートもありますが、 東日本大震災の影響により、与奈〜種刺海岸〜灯台間の遊歩道が利用できなくなっています。 |
| 駐車場 | 乗用車50台(姉吉キャンプ場駐車場) |