日の出|05時21分
日の入|18時10分
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | 10% | 10% | 20% | 0% |
| 最大風速 | 南南東4m/s | |||
| 波 | 1.5m後1m | |||
日の出|05時20分
日の入|18時11分
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | 0% | 0% | 20% | 50% |
| 最大風速 | 南南西4m/s | |||
| 波 | 1m | |||
小田原市
極めて多い
勝福寺(しょうふくじ)は、真言宗東寺派の寺院。山号は飯泉山。本尊は十一面観音で、坂東三十三箇所第5番札所で、小田原の鬼門鎮守の道場として崇められてきた歴史があるそうです。飯泉観音(いいずみかんのん)とも称されます。この寺は、奈良時代孝謙上皇の信頼を得たが、上皇の没後下野国薬師寺に左遷されることとなった僧道鏡が下野国へ赴く途中、上皇から賜った十一面観音を相模国足柄下郡千代村に堂宇を建立して安置したのに始まると伝えられます。この観音像は、唐からの僧鑑真が請来したものと伝えられ、当初は補陀落山と号し、道鏡の出身である弓削氏の氏寺であったという。平安時代の830年(天長7年)現在地に移ったとされ、室町時代に現在の勝福寺と号するようになり、後北条氏の帰依を得た。なお、この寺には仇討ちで知られる曾我兄弟(曾我祐成・時致)や二宮尊徳にまつわる伝説が残されています。現在の本堂は江戸時代のものです。仁王門をくぐると、広々とした境内には鬱蒼とした木々が茂り、一瞬の静寂を味わうことができます。毎年12月17~18日には、だるま市が開かれ多くの参拝客で賑わいます。
毎年12月にだるま市がありとても賑...
毎年12月にだるま市がありとても賑わいます。それ以外はのんびりした神社です。[続きを見る]
2024年12月01日
| 日付 | 天気 | 気温 | 降水確率 |
|---|---|---|---|
| 10日 (金) |
雨時々曇 |
18℃ 14℃ |
90% |
| 11日 (土) |
曇のち晴 |
24℃ 14℃ |
20% |
| 12日 (日) |
晴時々曇 |
22℃ 13℃ |
20% |
| 13日 (月) |
曇 |
22℃ 13℃ |
40% |
| 14日 (火) |
曇時々晴 |
23℃ 14℃ |
40% |
| 15日 (水) |
曇一時雨 |
20℃ 13℃ |
50% |
| 16日 (木) |
晴のち雨 |
20℃ 12℃ |
50% |
| 17日 (金) |
曇一時雨 |
19℃ 12℃ |
50% |
| 18日 (土) |
曇のち雨 |
22℃ 12℃ |
60% |
※施設・スポット周辺の代表地点の天気予報を表示しています。
※山間部などの施設・スポットでは、ふもと付近の天気予報を表示しています。
営業時間や定休日、料金などの詳しい情報は、最新の情報ではない可能性もあります。(情報提供元:いこーよ)
| 名称 | 勝福寺(飯泉観音) |
|---|---|
| かな | しょうふくじ いいずみかんのん |
| 住所 | 神奈川県小田原市飯泉1161 勝福寺(飯泉観音) |
| 電話番号 | 0465-47-3413 |
| 営業時間 | 夏 8:00~17:00 冬 9:00~16:00 |
| 定休日 | 休館日:年中無休 |
| 子どもの料金 | 無料 |
| 大人の料金 | 無料 |
| オフィシャルサイト | オフィシャルサイト |
| 交通情報・アクセス | 【電車】JR小田原駅・小田急小田原駅→富士急バス新松田、下曽我方面行きで10分、バス停:飯泉観音前下車、徒歩すぐ経路検索 【車】小田原厚木道路小田原東ICから5分 |
| 駐車場 | 駐車場あり |
集計期間:2026/3/23-3/29