日の出|06時58分
日の入|16時53分
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | --- | 50% | 60% | 60% |
| 最大風速 | 西7m/s | |||
日の出|06時58分
日の入|16時53分
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | 50% | 10% | 0% | 0% |
| 最大風速 | 西南西6m/s | |||
仏法紹隆寺(ぶっぽうしょうりゅうじ)は大同元年(806年)征夷大将軍 坂上田村麿が諏訪大明神へ戦勝報告の際に「神宮寺」と共に開基されたと伝わります。
その後弘法大師 空海和尚は、「神宮寺」を真言宗流布の寺(真言宗をひろめる寺)とし、当山を「真言宗の学問の道場」と草創され、信州・甲州にわたる田舎本山となりました。
開山当初は「諏訪市神宮寺」の地にあり、神護寺・慈眼寺と称しておりました。
やがて、諏訪市四賀桑原寺家の地に移りましたが、第十一世 尊朝法印の代に、桑原地頭屋敷・諏訪大祝屋敷跡と伝わる現在の地に移りました。
その頃、尊朝法印が当山の山中に仏法僧鳥の声を聴き、寺号を仏法寺と改号したと伝えられています。その後、仏法の紹隆を願い「仏法紹隆寺」と改号されました。
大正時代に大火災に遭い、本堂・庫裡・金剛殿・回廊・開山堂を焼失してしまいましたが、金剛殿・回廊以外は再建され、現在に至ります。
テレビなどのメディアでも多く取り上げられています。
映画「孔雀王」ロケ地(裏高野場面)
NHK「その時歴史が動いた」(運慶の挑戦)
テレビ東京「よみがえる即身仏」
平凡社刊「別冊太陽 運慶」
信濃毎日新聞社刊「信州 魅惑の寺」
洋泉社刊「図説 お経の本」
洋泉社刊「図説 仏像の本」 等
| 日付 | 天気 | 気温 | 降水確率 |
|---|---|---|---|
| 13日 (火) |
曇時々晴 |
6℃ -4℃ |
40% |
| 14日 (水) |
晴 |
4℃ -6℃ |
20% |
| 15日 (木) |
曇時々晴 |
8℃ -6℃ |
30% |
| 16日 (金) |
晴 |
10℃ -2℃ |
20% |
| 17日 (土) |
晴 |
9℃ -5℃ |
10% |
| 18日 (日) |
晴 |
6℃ -8℃ |
10% |
| 19日 (月) |
晴時々曇 |
8℃ -8℃ |
20% |
| 20日 (火) |
晴 |
7℃ -5℃ |
20% |
| 21日 (水) |
晴時々曇 |
5℃ -7℃ |
30% |
※施設・スポット周辺の代表地点の天気予報を表示しています。
※山間部などの施設・スポットでは、ふもと付近の天気予報を表示しています。
営業時間や定休日、料金などの詳しい情報は、最新の情報ではない可能性もあります。(情報提供元:いこーよ)
| 名称 | 仏法紹隆寺 |
|---|---|
| かな | ぶっぽうしょうりゅうじ |
| 住所 | 長野県諏訪市四賀4373 |
| 電話番号 | 0266-52-2241 |
| 営業時間 | --- |
| 定休日 | --- |
| 子どもの料金 | --- |
| 大人の料金 | --- |
| オフィシャルサイト | オフィシャルサイト |
| 交通情報・アクセス | 【電車の場合】 東京方面より JR新宿駅~(特急あずさ約2時間30分)~JR茅野駅~(バス上諏訪駅方面行約30分)~四賀出張所前バス停~(徒歩約10分)~仏法紹隆寺 名古屋方面より JR名古屋駅~(特急しなの約2時間)~JR塩尻駅~(上諏訪・甲府方面行約115分)~JR上諏訪駅~(バス茅野駅方面行約30分)~四賀出張所前バス停~(徒歩約10分)~仏法紹隆寺 【車の場合】 東京~(約2時間)~中央道諏訪インター~(国道20号約5分)~四賀桑原信号~(約3分)~仏法紹隆寺 名古屋~(約2時間)~中央道諏訪インター~(国道20号約5分)~四賀桑原信号~(約3分)~仏法紹隆寺 |
| 駐車場 | --- |