日の出|05時29分
日の入|18時11分
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | --- | 20% | 0% | 10% |
| 最大風速 | 西南西6m/s | |||
| 波 | 1m後0.5m | |||
日の出|05時28分
日の入|18時12分
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | 20% | 30% | 80% | 60% |
| 最大風速 | 南南東6m/s | |||
| 波 | 0.5m後2m | |||
佐渡市
極めて多い
佐渡金山は1601年に山師3人により開山されたと言われています。我が国の近世における最大の金銀山で、1603年には徳川幕府の直轄の天領で佐渡奉行所が置かれ、江戸幕府の財政を支えていました。明治維新後、西洋技術が取り入れられて近代化を図りましたが明治29年には民間である三菱合資会社に払い下げられました。坑道は、まるでアリの巣のように作られており、、総延長は約400kmにも及びます。採掘は平成まで続けられましたが平成元年に資源が枯渇したことを理由に廃坑となりました。
【産業遺産散策コース】
主に「北沢浮遊選鉱場・精錬所跡」、「大立堅坑」、「道遊の割戸」などのユネスコ世界遺産登録申請中の産業遺産をガイドの案内を受けながら回るコースになっています。これらは、近代日本の工業の発展を支えた佐渡鉱山に関りのある遺産です。ここは、当時大規模な金増産政策による鉱石処理が行われたところで、採掘などに用いるための坑道を見ることが出来ます。
【道遊坑道コース】
民謡に謳われた「相川音頭」のふるさとです。佐渡鉱山の掘削に使われた運搬のための坑道でした。明治32年から平成元年まで使われていました。鉱石を積んだトロッコが西側にある高任坑(たかとうこう)から道遊坑の破砕場へ運ばれて破砕場で鉱石を降ろした後、空のトロッコがこの道遊坑を通り坑内へと戻ってくるという繰り返しでした。
外の暑さとは対照的に中はひんやり1...
外の暑さとは対照的に中はひんやり10℃くらい。 上着があったほうが良いと思います。 リアルすぎる人形が、当時の作業の様子...[続きを見る]
2024年08月10日
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とても涼しかったです。中の見学は見応えがありました。当時働いていた人たちの模型が動いていてリアリティがあります。[続きを見る]
2024年07月22日
金の亡者になりに行ってきました。
金の亡者になりに行ってきました。 娘には少々 砂が重そうでしたが、熱心に砂金を探していました。 スタッフの方が丁寧に教え...[続きを見る]
2021年07月26日
| 日付 | 天気 | 気温 | 降水確率 |
|---|---|---|---|
| 05日 (日) |
曇時々晴 |
18℃ 11℃ |
40% |
| 06日 (月) |
晴のち曇 |
20℃ 9℃ |
30% |
| 07日 (火) |
曇のち晴 |
14℃ 10℃ |
40% |
| 08日 (水) |
晴時々曇 |
13℃ 6℃ |
20% |
| 09日 (木) |
晴のち曇 |
17℃ 5℃ |
30% |
| 10日 (金) |
晴時々雨 |
15℃ 7℃ |
50% |
| 11日 (土) |
晴 |
16℃ 5℃ |
40% |
| 12日 (日) |
晴時々曇 |
18℃ 6℃ |
20% |
| 13日 (月) |
曇のち雨 |
16℃ 8℃ |
80% |
※施設・スポット周辺の代表地点の天気予報を表示しています。
※山間部などの施設・スポットでは、ふもと付近の天気予報を表示しています。
営業時間や定休日、料金などの詳しい情報は、最新の情報ではない可能性もあります。(情報提供元:いこーよ)
| 名称 | 佐渡金山 |
|---|---|
| かな | さどきんざん |
| 住所 | 新潟県佐渡市下相川1305 |
| 電話番号 | 0259-74-2389 |
| 営業時間 | 4月~10月 / 8:00~17:30 11月~3月 / 8:30~17:00 *遅くとも終業30分前にはご入場下さい。 |
| 定休日 | 年中無休 |
| 子どもの料金 | 参加するコースやツアーによって料金が異なります。 |
| 大人の料金 | 参加するコースやツアーによって料金が異なります。 |
| オフィシャルサイト | オフィシャルサイト |
| 交通情報・アクセス | 両津港から車で約60分 |
| 駐車場 | --- |
集計期間:2026/3/23-3/29