日の出|06時34分
日の入|17時36分
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | 0% | 10% | 20% | 10% |
| 最大風速 | 南南東2m/s | |||
| 波 | 2m後0.5mうねりを伴う | |||
日の出|06時33分
日の入|17時37分
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | 0% | 10% | 10% | 0% |
| 最大風速 | 南南東2m/s | |||
| 波 | 0.5m | |||
富山市
少ない
富山といえば、富山の薬売り。
元禄3年(1690)、富山藩主前田正甫公が江戸城に参勤した時、三春城主秋田河内守が突然の腹痛!正甫公が印籠から薬を取り出し勧めると、たちまち腹痛が治まった…という話は有名。この薬が「反魂丹(はんごんたん)」です。
他国との交流を嫌った藩政時代としては異例ながら、あまりの薬効の早さに驚いた諸大名たちが、「販売してもらえないだろうか」と申し入れ、これが越中売薬(富山の薬売り)の起源と言われています。
そんな「越中反魂丹」のお店が、「越中反魂丹本舗 池田屋安兵衛商店」です。
なまこ壁づくりの店構え、大きく屋号が染め抜かれたのれんに、薬の香り立ち込める店内、かつての生薬倉庫の柱と梁を生かした吹き抜けの造り、時代劇のようなこだわりの座売り…歳月を重ねた老舗ならではのたたずまいにまるでタイムスリップしたかのよう。
店頭では、昔の丸薬製造を無料体験もできます。国内でも現役丸薬師はたったの二人という、熟練の技にぜひチャレンジしてみましょう。
観るだけでも楽しい、昔懐かしい小袋薬もお土産や自分用にどうぞ。
かつて製薬工場だった2階は、薬膳料理の空間「薬都」へと姿を変え、ランチの「玄米膳」やハーブティー・野草茶が楽しめます。
「健康膳」(コース料理)をいただく場合は、前日までにご予約を。
| 日付 | 天気 | 気温 | 降水確率 |
|---|---|---|---|
| 22日 (日) |
晴時々曇 |
19℃ 5℃ |
40% |
| 23日 (月) |
曇一時雨 |
11℃ 9℃ |
80% |
| 24日 (火) |
曇のち雨 |
12℃ 3℃ |
70% |
| 25日 (水) |
曇時々雨 |
10℃ 8℃ |
90% |
| 26日 (木) |
晴時々曇 |
15℃ 5℃ |
20% |
| 27日 (金) |
曇 |
16℃ 8℃ |
40% |
| 28日 (土) |
曇時々雨 |
13℃ 9℃ |
70% |
| 01日 (日) |
曇時々雨 |
12℃ 8℃ |
50% |
| 02日 (月) |
曇時々雨 |
11℃ 7℃ |
70% |
※施設・スポット周辺の代表地点の天気予報を表示しています。
※山間部などの施設・スポットでは、ふもと付近の天気予報を表示しています。
営業時間や定休日、料金などの詳しい情報は、最新の情報ではない可能性もあります。(情報提供元:いこーよ)
| 名称 | 越中反魂丹本舗 池田屋安兵衛商店 |
|---|---|
| かな | えっちゅうはんごんたんほんぽ いけたややすべえしょうてん |
| 住所 | 富山県富山市堤町通り1-3-5 |
| 電話番号 | 076-425-1871 |
| 営業時間 | 09時00分 ~ 18時00分 |
| 定休日 | 年末年始 |
| 子どもの料金 | --- |
| 大人の料金 | --- |
| オフィシャルサイト | オフィシャルサイト |
| 交通情報・アクセス | ■北陸自動車道/富山ICから車で10分 ■富山空港から車で15分 ■JR富山駅から車で5分 ■富山駅前市電で南富山駅行き西町で下車 徒歩2分 |
| 駐車場 | 5台(大型2台) 駐車料金: 無料 |