日の出|07時06分
日の入|16時51分
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | --- | --- | --- | 20% |
| 最大風速 | 西6m/s | |||
| 波 | 3m後2mうねりを伴う | |||
日の出|07時06分
日の入|16時52分
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | 30% | 40% | 90% | 90% |
| 最大風速 | 南西10m/s | |||
| 波 | 1.5m後4m | |||
能登で最初の曹洞宗寺院として、洞谷山永光寺の創建は1312年、瑩山紹瑾和尚が当時の地頭海野信直の妻祖忍尼の招きにより開山したのが始まりと伝えられています。1323年、後醍醐天皇の勅願により道場として定められたことにより、最盛期には30余の堂宇、20余の支院を擁していました。足利尊氏の発願した安国寺利生塔が当寺に置かれた事で能登国随一の禅寺としての地位を確立しました。応仁の乱の兵火により多くの堂宇、記録、寺宝などが焼失し一時衰退した。前田利家により再興されたが、寺領は20石に留まり、現在の総持寺祖院の末寺に組み込まれる形となりました。境内は正面に楼門を配置し、本堂、庫裡、書院、方丈、浴室、僧堂、東司、鐘楼を回廊で結ぶという「永光寺方式」と呼ばれる伽藍配置となっている(伽藍配置は羽咋市指定文化財)。寺宝も多く、・洞谷山置文(附瑩山紹瑾所用木印)が国指定重要文化財に指定されている。・木造徹通義介坐像(室町時代作、像高104.5cm)・木造瑩山紹瑾坐像(室町時代作、像高112cm)・木造明峰素哲坐像(室町時代作、像高109cm)・木造峨山韶碩坐像(室町時代作)・永光寺文書(巻子37巻:116通・1紙文書77通)・典籍類(56冊)が石川県指定文化財に指定されています(その他に羽咋市指定文化財に指定されているものを多数所有している)。 北陸三十三観音霊場第22番札所。能登観音霊場第35番札所。
| 日付 | 天気 | 気温 | 降水確率 |
|---|---|---|---|
| 08日 (木) |
雨のち雪 |
2℃ 1℃ |
80% |
| 09日 (金) |
曇 |
7℃ 0℃ |
40% |
| 10日 (土) |
晴のち雨 |
14℃ 3℃ |
90% |
| 11日 (日) |
雪時々雨 |
2℃ 1℃ |
90% |
| 12日 (月) |
雪時々雨 |
4℃ 0℃ |
90% |
| 13日 (火) |
曇時々雨 |
6℃ 3℃ |
90% |
| 14日 (水) |
曇時々雨 |
6℃ 2℃ |
70% |
| 15日 (木) |
曇時々雨 |
10℃ 3℃ |
80% |
| 16日 (金) |
曇時々雨 |
9℃ 5℃ |
90% |
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※山間部などの施設・スポットでは、ふもと付近の天気予報を表示しています。
営業時間や定休日、料金などの詳しい情報は、最新の情報ではない可能性もあります。(情報提供元:いこーよ)
| 名称 | 永光寺 |
|---|---|
| かな | ようこうじ |
| 住所 | 石川県羽咋市酒井町イ部11 |
| 電話番号 | 0767-26-0156 |
| 営業時間 | 08時30分 ~ 17時00分 |
| 定休日 | --- |
| 子どもの料金 | --- |
| 大人の料金 | 300円 |
| オフィシャルサイト | オフィシャルサイト |
| 交通情報・アクセス | 羽咋駅からバスで。 |
| 駐車場 | --- |