日の出|07時05分
日の入|16時55分
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | --- | 80% | 90% | 70% |
| 最大風速 | 西南西10m/s | |||
| 波 | 7m | |||
日の出|07時05分
日の入|16時56分
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | 60% | 70% | 80% | 70% |
| 最大風速 | 南南西4m/s | |||
| 波 | 6m後4mうねりを伴う | |||
東嶺寺は永正17年(1520)、日三梵朔大和尚により実相院として創建された寺院です。昔は「花渓寺」と称していました。長家23代当主長連頼が、父・連龍の菩提(ぼだい)を弔うために、堂宇(どうう)を改築。慶安4年
(1652)、連龍の法号「東嶺寺 庵主」をとって東嶺寺と改称。藩政期は長家の菩提寺として保護され、境内左側の丘陵にある広大な墓所や、寺院に伝わる歴代の長家領主や家臣からの優れた寄進物から、当時の長家の勢いを垣間見ることができます。本堂と山門が市指定文化財に登録。仁王門は楼門で在り山額を掲げて古い形で残る 仁王尊は大きく玉眼を入れて体をよじる事少なく大きい足でどっしりと立つ 本堂は唐向拝の玄関を持って色あせた瓦で風格を示す 本堂前に老木の枝分かれ歴史を語る姿で在る 横は氏神で屋台蔵が大きく建つ。能登七福神。慶安3年(1650)、長連頼が東嶺寺を再建した際、尾張の国から二人の指物師を招き戸・障子・欄間などを製作させました。 この二人の優れた技をみた村人たちがその習得に競って弟子入りし、それ以来、精巧で優美な細工と高度な仕上がりを持つ田鶴浜建具の製造が始まったといわれます。
| 日付 | 天気 | 気温 | 降水確率 |
|---|---|---|---|
| 13日 (火) |
雨時々曇 |
9℃ 2℃ |
100% |
| 14日 (水) |
曇一時雪 |
5℃ 1℃ |
70% |
| 15日 (木) |
曇 |
12℃ 3℃ |
40% |
| 16日 (金) |
曇時々晴 |
12℃ 6℃ |
30% |
| 17日 (土) |
曇時々晴 |
10℃ 4℃ |
40% |
| 18日 (日) |
曇時々晴 |
6℃ 0℃ |
30% |
| 19日 (月) |
曇時々晴 |
7℃ 0℃ |
40% |
| 20日 (火) |
曇 |
6℃ 3℃ |
40% |
| 21日 (水) |
雪時々止む |
5℃ 0℃ |
70% |
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営業時間や定休日、料金などの詳しい情報は、最新の情報ではない可能性もあります。(情報提供元:いこーよ)
| 名称 | 東嶺寺 |
|---|---|
| かな | とうれいじ |
| 住所 | 石川県七尾市田鶴浜町ニ部253番地甲 |
| 電話番号 | 0767-53-8424 |
| 営業時間 | --- |
| 定休日 | --- |
| 子どもの料金 | 無料 |
| 大人の料金 | 無料 |
| オフィシャルサイト | オフィシャルサイト |
| 交通情報・アクセス | 田鶴浜駅から徒歩で。 |
| 駐車場 | --- |