日の出|07時00分
日の入|16時51分
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | --- | --- | --- | 50% |
| 最大風速 | 西南西2m/s | |||
日の出|07時00分
日の入|16時52分
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | 10% | 0% | 0% | 0% |
| 最大風速 | 北西2m/s | |||
岐阜県の南木曽町と中津川市を結ぶ峠です。標高が790mあるので、夕方になると夕日が綺麗に見える絶好のスポットでもあります。峠の頂上には昔ながらの木で造られた茶店があります。地元産のクルミを使った五平餅が人気です。軒先ではお客さんがお団子とお茶をいただきながら休憩する姿が見られます。
「正岡子規句碑」
この句碑には正岡子規が詠んだ句「白雲や、青葉若葉の、三十里」が刻まれています。明治24年、正岡子規が中山道を経由して松山へ帰省する途中に詠まれた作品です。
「是より北木曽路」
岐阜県中津川市の中山道の、長野県と岐阜県が接するあたりの道端にある石碑です。昭和32年11月17日に、藤村記念堂落成10周年記念事業として建てられました。この碑はとてもシンプルで「是よ里(り)北、木曽路、藤村老人」と刻まれています。藤村がこの碑文を書いたのは昭和15年のことで、3年越しの病気の保養に努めていた頃でした。藤村は60歳頃より自身を「藤村老人」と名乗っていました。特長のある筆跡が、ふるさとへ来たという感じを強めさせます。
「十辺舎一九歌碑」
峠の集落を抜けたあたりの道端で、江戸時代の滑稽本の作者である十返舎一九の狂歌「渋皮のむけし女は見えねども栗のこわめしここの名物」が目に入ります。ここは昔から栗こわめしを名物にしていた所でした。
「松尾芭蕉の句碑」
馬籠峠から300mほど下ったエリアにあり、「送られつ 送りつ果ては 木曽の穐」と刻まれています。「秋」ではなく「穐」としたところがニクイ!という見方がある一方、原文は「蠅(はえ)」と書かれているのでは?という説もあります。天保13年(1842年)に美濃派の有志者によって建てられました。高さは90cmほどです。「芭蕉塚」として親しまれています。
| 日付 | 天気 | 気温 | 降水確率 |
|---|---|---|---|
| 07日 (水) |
晴時々曇 |
9℃ -5℃ |
30% |
| 08日 (木) |
曇のち晴 |
5℃ -1℃ |
40% |
| 09日 (金) |
晴 |
7℃ -8℃ |
10% |
| 10日 (土) |
晴時々雪か雨 |
10℃ -5℃ |
70% |
| 11日 (日) |
曇時々雪 |
2℃ -1℃ |
50% |
| 12日 (月) |
曇 |
4℃ -4℃ |
40% |
| 13日 (火) |
雪時々止む |
3℃ -2℃ |
80% |
| 14日 (水) |
曇時々晴 |
5℃ -6℃ |
30% |
| 15日 (木) |
晴時々曇 |
7℃ -9℃ |
20% |
※施設・スポット周辺の代表地点の天気予報を表示しています。
※山間部などの施設・スポットでは、ふもと付近の天気予報を表示しています。
営業時間や定休日、料金などの詳しい情報は、最新の情報ではない可能性もあります。(情報提供元:いこーよ)
| 名称 | 馬籠峠 |
|---|---|
| かな | うまかごとうげ |
| 住所 | 岐阜県中津川市馬籠・馬籠峠(峠茶屋横) |
| 電話番号 | 0264-57-2001 |
| 営業時間 | --- |
| 定休日 | --- |
| 子どもの料金 | 無料 |
| 大人の料金 | 無料 |
| オフィシャルサイト | オフィシャルサイト |
| 交通情報・アクセス | 7号線を車で。 |
| 駐車場 | --- |