日の出|06時42分
日の入|18時00分
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | --- | 30% | 30% | 20% |
| 最大風速 | 東北東6m/s | |||
| 波 | 2.5m後2mうねりを伴う | |||
日の出|06時41分
日の入|18時01分
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | 30% | 40% | 80% | 80% |
| 最大風速 | 北東4m/s | |||
| 波 | 1.5m | |||
松江市
やや多い
平浜八幡宮は、島根県松江市八幡町にある神社です。平浜八幡宮竹内神社として、出雲國神仏霊場第13番とされています。参拝すれば、御朱印がもらえます。社殿の裏山にあたる御笠山は椎の樹林となっています。境内の東側から大山、意宇平野を眺めることができます。このあたりは昔出雲国の中心部でした。国分寺跡や国庁跡、天平古道などが残されています。位置から考えても出雲国の国府八幡宮とされました。応神天皇・仲哀天皇・神功皇后などの八幡神を祀ってます。創建は不詳ですが、天永2年(1111年)、陰陽寮で当社の遷宮の日時を占ったという記録が残されています。この地は京都の石清水八幡宮の社領です。、当社は「平浜別宮」といわれ、石清水八幡宮の社家の分家がつかさどってました。出雲国八所八幡宮の総社となり、社家は代々惣検校に任命されました。
戦国時代に亀井氏、尼子氏、毛利氏によって社殿が造られました。江戸時代には松江藩主が直轄いていました。江戸期には一社一令の神社として特殊の地位を保ってきました。昭和17年(1942年)に県社より上位の社格に列せられることになりました。例祭は9月15日、神幸式が行われます。境内の社には、武内神社(たけうちじんじゃ)があります。武内宿禰を御祭神とします。「武内さん」の愛称で呼ばれてます。武内宿禰が長命であったことから延命長寿の神として信仰を集めてます。8月31日には大祭があります。
| 日付 | 天気 | 気温 | 降水確率 |
|---|---|---|---|
| 28日 (土) |
曇 |
12℃ 7℃ |
40% |
| 01日 (日) |
曇時々晴 |
13℃ 5℃ |
30% |
| 02日 (月) |
曇のち雨 |
12℃ 5℃ |
90% |
| 03日 (火) |
曇時々雨 |
12℃ 8℃ |
90% |
| 04日 (水) |
曇時々雨 |
12℃ 7℃ |
90% |
| 05日 (木) |
曇時々晴 |
13℃ 3℃ |
40% |
| 06日 (金) |
曇時々晴 |
12℃ 3℃ |
40% |
| 07日 (土) |
曇時々雨 |
12℃ 4℃ |
80% |
| 08日 (日) |
曇時々雨 |
10℃ 4℃ |
90% |
※施設・スポット周辺の代表地点の天気予報を表示しています。
※山間部などの施設・スポットでは、ふもと付近の天気予報を表示しています。
営業時間や定休日、料金などの詳しい情報は、最新の情報ではない可能性もあります。(情報提供元:いこーよ)
| 名称 | 平浜八幡宮(武内神社) |
|---|---|
| かな | ひらはまはちまんぐう たけうちじんじゃ |
| 住所 | 島根県松江市八幡町303 |
| 電話番号 | 0852-37-0435 |
| 営業時間 | --- |
| 定休日 | --- |
| 子どもの料金 | --- |
| 大人の料金 | --- |
| オフィシャルサイト | オフィシャルサイト |
| 交通情報・アクセス | 東松江駅から徒歩で。 |
| 駐車場 | --- |