日の出|05時43分
日の入|18時29分
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | --- | --- | --- | 0% |
| 最大風速 | 北北西5m/s | |||
| 波 | 1m後0.5m | |||
日の出|05時42分
日の入|18時30分
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | 0% | 0% | 0% | 0% |
| 最大風速 | 南南東3m/s | |||
| 波 | 0.5m | |||
岡山市東区
極めて多い
大寺山と称する丘陵の南端の畑の上の切り立った崖の斜面に窯跡が現れています。瀬戸町にある東大寺の瓦を製造した窯の跡です。背景は、平安時代末期の治承4年(1180年)治承・寿永の乱(源平合戦)において東大寺が焼失した。鎌倉時代に入り重源が勧進職(総監督)に任命され朝廷・鎌倉幕府の支援により東大寺の再建を行った。重源は建久4年(1193年)備前国を東大寺再建のための造営料国として賜った。吉岡郷(万富地域)は古来より良質の粘土があることで知られており、万富には燃料や良質の粘土が多量にあり、以前から焼き物の生産が盛んでした。また吉井川が近く水運の便が良いことからこの地に瓦窯が造営されることとなった。ここで製造された瓦は吉井川から瀬戸内海を経て大阪湾から淀川を経由し木津川に至り木津より奈良まで陸送されました。大寺山(おおてらやま)丘陵にあり、大寺山からは昔から「東大寺」と刻印された瓦片や窯壁が出土し瓦窯があったことは以前より知られており、昭和2年(1927年)4月2日に国の史跡に指定された。
| 日付 | 天気 | 気温 | 降水確率 |
|---|---|---|---|
| 09日 (木) |
晴のち雨 |
20℃ 6℃ |
80% |
| 10日 (金) |
雨のち晴 |
23℃ 14℃ |
80% |
| 11日 (土) |
晴時々曇 |
24℃ 13℃ |
20% |
| 12日 (日) |
曇時々晴 |
24℃ 9℃ |
30% |
| 13日 (月) |
雨時々曇 |
18℃ 14℃ |
90% |
| 14日 (火) |
曇一時雨 |
23℃ 14℃ |
70% |
| 15日 (水) |
晴 |
23℃ 10℃ |
10% |
| 16日 (木) |
晴時々曇 |
23℃ 10℃ |
40% |
| 17日 (金) |
曇のち雨 |
21℃ 12℃ |
60% |
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営業時間や定休日、料金などの詳しい情報は、最新の情報ではない可能性もあります。(情報提供元:いこーよ)
| 名称 | 万富東大寺瓦窯跡 |
|---|---|
| かな | まんとみとうだいじかわらかまあと |
| 住所 | 岡山県岡山市東区瀬戸町万富 |
| 電話番号 | 0869-52-1494 |
| 営業時間 | --- |
| 定休日 | --- |
| 子どもの料金 | --- |
| 大人の料金 | --- |
| オフィシャルサイト | オフィシャルサイト |
| 交通情報・アクセス | JR山陽線万富駅下車、北東へ徒歩約10分山、陽自動車道山陽インターから車で約15分 |
| 駐車場 | --- |
集計期間:2026/3/23-3/29