尖石遺跡の天気
- 今日・明日の天気
- 3時間天気
- 1時間天気
- 10日間天気(詳細)
今日 01月11日(日)
日の出|06時58分
日の入|16時52分
- 最高
- 5 ℃
- [-5]
- 最低
- 4 ℃
- [+12]
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | --- | --- | --- | 60% |
| 最大風速 | 西6m/s | |||
明日 01月12日(月)
日の出|06時58分
日の入|16時53分
- 最高
- 4℃
- [-1]
- 最低
- -7℃
- [-11]
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | 50% | 10% | 0% | 0% |
| 最大風速 | 西南西4m/s | |||
- 施設紹介
駐車場あり
尖石遺跡は、長野県茅野市豊平南大塩にある縄文時代の遺跡で八ヶ岳西山麓標高約1,000メートルの台地にあり、紀元前4,000年から3、000の縄文後期の生活跡遺跡です。数多くの住居址や遺物が確認されたこともあって1952年に特別史跡に指定されました。尖石遺跡のある史跡公園内に建っている尖石縄文考古館では、発掘された有名な国宝「縄文のビーナス」や、2014年に国宝に指定された元は重要文化財でもある「仮面の女神」やその他、土器や古代から採られていた黒曜石を用いた石器など、およそ2000点以上もの縄文時代に使われていた遺物を間近に見られる貴重な展示場です。尖石遺跡のある八ヶ岳の山麓は、縄文文化が栄えた場所といわれており、縄文人の食物ドングリなどの実や鹿、イノシシ、川魚などが生息する豊かな森が広がり、石器の材料でもある黒曜石の日本有数の産地であったことなどが理由としてあげられています。史跡公園には、縄文集落の復元住居もあり見学することができます。また尖石縄文考古館では、土器や土偶作り、縄文人の衣装の試着など、なかなか体験できない「縄文教室」をすることができるようになっています。
10日間天気
| 日付 |
01月13日 (火) |
01月14日 (水) |
01月15日 (木) |
01月16日 (金) |
01月17日 (土) |
01月18日 (日) |
01月19日 (月) |
01月20日 (火) |
01月21日 (水) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 天気 | 曇一時雨 |
晴時々曇 |
曇時々晴 |
晴時々曇 |
晴 |
晴 |
晴時々曇 |
晴時々曇 |
晴時々曇 |
| 気温 (℃) | 6 -6 |
4 -6 |
6 -7 |
10 -3 |
8 -5 |
7 -8 |
8 -7 |
6 -5 |
5 -7 |
| 降水 確率 | 50% |
20% |
40% |
40% |
10% |
10% |
40% |
30% |
30% |
※施設・スポット周辺の代表地点の天気予報を表示しています。
※山間部などの施設・スポットでは、ふもと付近の天気予報を表示しています。
尖石遺跡の詳細情報
営業時間や定休日、料金などの詳しい情報は、最新の情報ではない可能性もあります。(情報提供元:いこーよ)
| 名称 | 尖石遺跡 |
|---|---|
| かな | とがりいしいせき |
| 住所 | 長野県茅野市豊平4734-132 尖石縄文考古館 |
| 電話番号 | 0266-76-2270 |
| 営業時間 | 09時00分 ~ 17時00分 (入館は午後4時30分まで) |
| 定休日 | 月曜日 毎週月曜日(休日の場合を除く)年末年始(12月29日~1月3日) 休日の翌日(この日が休日、土・日曜日の場合を除く) |
| 子どもの料金 | 高校生300円・小中生200円 *諏訪6市町村に在住か在学の小中学生は無料 |
| 大人の料金 | 500円 |
| オフィシャルサイト | オフィシャルサイト |
| 交通情報・アクセス | 【電車】茅野駅よりアルピコバス(旧諏訪バス) 渋の湯行き約20分「尖石縄文考古館前」バス停下車【車】中央道諏訪ICから国道20号諏訪バイパス経由、新井交差点を左折し、国道299号「メルヘン街道」を通る。ICから約30分 |
| 駐車場 | --- |

