竹神社の天気
- 今日・明日の天気
- 3時間天気
- 1時間天気
- 10日間天気(詳細)
今日 02月22日(日)
日の出|06時32分
日の入|17時43分
- 最高
- 19 ℃
- [+3]
- 最低
- 3 ℃
- [+5]
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | --- | --- | --- | 40% |
| 最大風速 | 南5m/s | |||
| 波 | 0.5m | |||
明日 02月23日(月)
日の出|06時30分
日の入|17時44分
- 最高
- 18℃
- [-1]
- 最低
- 11℃
- [+7]
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | 60% | 20% | 0% | 0% |
| 最大風速 | 北北西4m/s | |||
| 波 | 0.5m | |||
- 施設紹介
近鉄山田線斎宮東300m、参宮街道に面して鳥居が立っております。鳥居の右手に「延喜式内竹神社」と刻まれた社号標。鳥居をくぐると左手に社務所、右手に手水舎。手水舎のそばには「八王子」と刻まれた石灯籠があります。社名の竹とは、地名から来ているとされます(もともとの地名が竹(たけ)であったものを、佳字を当てて多気としたとされます。尚、多気は現在、「たき」と呼ばれます)。もとは現在地より西の竹川垣之内(現在の斎宮歴史博物館隣)にありました。天武天皇の代、皇女の大伯皇女が伊勢斎宮としてこの地に来臨した際、麻績氏が頭に任じられます。竹神社の主祭神長白羽神は麻績氏の氏神であり、麻績氏が創建したと推測されています。明治44年、付近の複数の神社を統合して、現在地に移転しました。現在地は、長らく「野宮」という呼称が残る場所で、斎宮と関わりが深いとされていました。発掘調査によって、伊勢斎宮内院(伊勢斎王の居所)跡の一角に当たることが分かっています。毎年6月「斎王まつり」が行なわます。社殿の横に、謡曲「絵馬」の案内板があります。「伊勢参宮名所図会」に毎年大晦日、伊勢の斎宮で絵馬をかける行事が載っているが、謡曲「絵馬」では、それを節分の夜としている。参宮堂の辻に、その絵馬堂があったが明治の終わり頃に廃され、その絵馬は大正の初め竹神社に寄贈され神宝となっているらしい。
10日間天気
| 日付 |
02月24日 (火) |
02月25日 (水) |
02月26日 (木) |
02月27日 (金) |
02月28日 (土) |
03月01日 (日) |
03月02日 (月) |
03月03日 (火) |
03月04日 (水) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 天気 | 晴のち曇 |
曇のち雨 |
曇のち晴 |
晴時々曇 |
曇時々晴 |
晴 |
晴時々曇 |
曇時々晴 |
晴時々雨 |
| 気温 (℃) | 17 3 |
12 9 |
17 8 |
16 8 |
12 9 |
18 6 |
15 6 |
14 8 |
15 9 |
| 降水 確率 | 40% |
80% |
40% |
40% |
40% |
40% |
40% |
40% |
60% |
※施設・スポット周辺の代表地点の天気予報を表示しています。
※山間部などの施設・スポットでは、ふもと付近の天気予報を表示しています。
竹神社の詳細情報
営業時間や定休日、料金などの詳しい情報は、最新の情報ではない可能性もあります。(情報提供元:いこーよ)
| 名称 | 竹神社 |
|---|---|
| かな | たけじんじゃ |
| 住所 | 三重県多気郡明和町斎宮2757-2 |
| 電話番号 | 0596-52-7138 |
| 営業時間 | --- |
| 定休日 | --- |
| 子どもの料金 | --- |
| 大人の料金 | --- |
| オフィシャルサイト | オフィシャルサイト |
| 交通情報・アクセス | 近鉄斎宮駅から徒歩で。 |
| 駐車場 | --- |






