万富東大寺瓦窯跡の天気
- 今日・明日の天気
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- 1時間天気
- 10日間天気(詳細)
今日 01月12日(月)
日の出|07時11分
日の入|17時13分
- 最高
- 8 ℃
- [+3]
- 最低
- -1 ℃
- [-5]
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | --- | 10% | 10% | 30% |
| 最大風速 | 西南西5m/s | |||
| 波 | 1m後0.5m | |||
明日 01月13日(火)
日の出|07時11分
日の入|17時14分
- 最高
- 14℃
- [+6]
- 最低
- 3℃
- [+4]
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | 30% | 60% | 50% | 0% |
| 最大風速 | 西8m/s | |||
| 波 | 0.5m後1.5m | |||
- 施設紹介
駐車場あり
雨でもOK
大寺山と称する丘陵の南端の畑の上の切り立った崖の斜面に窯跡が現れています。瀬戸町にある東大寺の瓦を製造した窯の跡です。背景は、平安時代末期の治承4年(1180年)治承・寿永の乱(源平合戦)において東大寺が焼失した。鎌倉時代に入り重源が勧進職(総監督)に任命され朝廷・鎌倉幕府の支援により東大寺の再建を行った。重源は建久4年(1193年)備前国を東大寺再建のための造営料国として賜った。吉岡郷(万富地域)は古来より良質の粘土があることで知られており、万富には燃料や良質の粘土が多量にあり、以前から焼き物の生産が盛んでした。また吉井川が近く水運の便が良いことからこの地に瓦窯が造営されることとなった。ここで製造された瓦は吉井川から瀬戸内海を経て大阪湾から淀川を経由し木津川に至り木津より奈良まで陸送されました。大寺山(おおてらやま)丘陵にあり、大寺山からは昔から「東大寺」と刻印された瓦片や窯壁が出土し瓦窯があったことは以前より知られており、昭和2年(1927年)4月2日に国の史跡に指定された。
10日間天気
| 日付 |
01月14日 (水) |
01月15日 (木) |
01月16日 (金) |
01月17日 (土) |
01月18日 (日) |
01月19日 (月) |
01月20日 (火) |
01月21日 (水) |
01月22日 (木) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 天気 | 晴 |
曇時々晴 |
晴 |
晴 |
晴 |
晴 |
曇時々晴 |
曇時々晴 |
晴時々曇 |
| 気温 (℃) | 11 -1 |
14 0 |
15 3 |
15 2 |
12 1 |
13 0 |
12 2 |
8 1 |
9 -1 |
| 降水 確率 | 20% |
30% |
10% |
10% |
10% |
10% |
40% |
40% |
20% |
※施設・スポット周辺の代表地点の天気予報を表示しています。
※山間部などの施設・スポットでは、ふもと付近の天気予報を表示しています。
万富東大寺瓦窯跡の詳細情報
営業時間や定休日、料金などの詳しい情報は、最新の情報ではない可能性もあります。(情報提供元:いこーよ)
| 名称 | 万富東大寺瓦窯跡 |
|---|---|
| かな | まんとみとうだいじかわらかまあと |
| 住所 | 岡山県岡山市東区瀬戸町万富 |
| 電話番号 | 0869-52-1494 |
| 営業時間 | --- |
| 定休日 | --- |
| 子どもの料金 | --- |
| 大人の料金 | --- |
| オフィシャルサイト | オフィシャルサイト |
| 交通情報・アクセス | JR山陽線万富駅下車、北東へ徒歩約10分山、陽自動車道山陽インターから車で約15分 |
| 駐車場 | --- |

