茂別館跡
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北海道北斗市矢不来138 茂別館跡
茂辺地駅から車で5分の場所にある茂別館跡。道南十二館の一つの館跡です。茂辺地川左岸の標高約34メートル程の丘地の南端にあり、南の大館、北の小館からなり、自然でできた沢で区画されています。津軽を追われた15世紀の室町時代、有力者である安東氏や...
今週末の天気
鷲ノ木史跡公園
北海道茅部郡森町鷲ノ木町
徳川幕府の海軍副総裁榎本武揚が1868年10月20日に鷲ノ木沖に到着。同月22日に、新撰組土方歳三を筆頭に7隻の艦船に分乗する部下約3,000名を上陸させ、「蝦夷共和国」設立しました。22日に先発隊が官軍の攻撃を受けて応戦したため、土方歳三...
開拓史三角測量勇払基点
北海道苫小牧市字勇払
明治になり、北海道の開拓が活発になると、正確な地図が必要となりました。このため、北海道開拓使は明治6年3月に、お雇い外国人のジェームス・アール・ワッソンに北海道の測量を命じました。ワッソンは、三角測量法による測量を開始し、同年6月、勇払と鵡...
開拓者集団上陸地の碑
北海道日高郡新ひだか町静内春立
1871年に明治政府から静内の支配を命じられて、淡路島徳島藩の洲本城代家老であった稲田九郎兵衛邦植の旧家臣546人が、この静内の地に上陸しました。上陸した当初は、住む家はおろか何もない土地でしたが、彼らの努力とその働きによって静内の地は開拓...
角田弟彦の歌碑
北海道二海郡八雲町宮園町
明治維新により、士族は録を失い、生活に困窮する者が多く出てきました。旧尾張藩主徳川慶勝は、元藩士達の窮状を憂いて、彼らの生計を確保すべく、山越郡山越内村遊楽部(現在の八雲町)に旧家臣達を入植させました。そのなかには角田弟彦も含まれていました...
茅部の鰊供養塔
北海道茅部郡森町字本茅部
茅部の鰊供養塔は北海道の南部の茅部郡一帯で江戸時代に大変盛んであったニシン漁にまつわるモニュメントです。当時は幕府から茅部場所として漁業交易区域として指定されていたこの地域ですが、特に1757年にはニシンの大漁が続き、とれたもののごく一部の...
亀井勝一郎文学碑
北海道函館市青柳町3番地
亀井勝一郎文学碑は函館市の出身で、昭和中期の文芸評論家として活躍し大和古寺風物誌などの作品でも広く知られている亀井勝一郎さんの功績を偲んで作られた石碑です。もともと亀井さんの生まれ育った家のあった付近に作られた石碑は1969年に作られたもの...
旧室蘭駅舎(室蘭観光案内所)
北海道室蘭市海岸町1丁目5番1号
明治45年に建造された駅舎で現在では観光協会の事務所、及び市内の観光案内所として使用されている他、ホールは展示場や休憩所として一般開放されています。木造建築物の駅舎の中では道内で最も古いとされていますが、明治時代の面影をほぼそのまま遺した外...
迎賓館
北海道伊達市梅本町62
北海道伊達市にある迎賓館は、開拓状況視察のために来道した明治政府高官や開拓使などを接待するために利用されていた、歴史ある建築物です。書院造りの装飾は趣があって、レトロ好きにはたまらないスポットとして知られており、写真愛好家の方々からもその評...
山越内関所跡
北海道二海郡八雲町山越
山越内関所は、江戸時代の後期享和元年(1,801)、今の函館市の亀田から移設されたもので、文久元年(1,861)に廃止されるまで、日本最北の関所としてアイヌ民族が暮らす蝦夷地と和人地(日本民族が暮らす地)の境界として取り締まり(往来手形改め...
函館山ロープウェイ(道南)
五稜郭タワー(道南)
登別温泉(道南)
洞爺湖温泉(道南)
大沼国定公園(道南)
松前城(道南)
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