本部町立博物館
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沖縄県国頭郡本部町字大浜874-1
沖縄県国頭郡の本部町に建つ「本部町立博物館」。神話で語り継がれる史跡から歴史的な価値をもった文化財まで、文化と自然をテーマとする博物館です。町制40周年を記念して、1982年に中央公民館、図書館とともにオープンしました。 館内には、周辺の...
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山川酒造
沖縄県国頭郡本部町字並里58
沖縄本島北部の国頭郡本部町に酒蔵をもつ酒造所です。徹底した古酒主義で、「どんな時でもとにかく頑張って古酒、クースを寝かせておきなさい。いずれは古酒の時代になるから」という、創業者の教えを頑固なまでに守り続けています。現在3代目を迎え、計画的...
やんばるガラス工芸館 GreenFlash
沖縄県国頭郡本部町崎本部2583-1
沖縄本島北部の国頭郡本部町にある琉球ガラスの吹きガラス工房です。鮮やかな色彩をもつ琉球ガラスは、美しいばかりでなく、日常生活に溶け込む光のアートとして注目されています。隣接した直売所では、グラスや風鈴、アクセサリーなど職人が手作りした製品を...
八重岳
沖縄県国頭郡本部町
沖縄本島北部の国頭郡本部町と、名護市に跨る標高453.3mの山です。沖縄本島では2番目の標高です。県の自然保護地区に指定され、自然林の中では、オキナワスズムシソウやオキナワチショウソウといった草花や、センリョウ、リュウキュウツルコウジなどの...
瀬底土帝君
沖縄県国頭郡本部町瀬底南原56
沖縄本島北部の本部半島西端近くに浮かぶ瀬底島にある中国古来の土地神を祀る施設です。自然林を背景とした珊瑚岩を用いて整然と区画された敷地内に、本殿、拝殿などが建造されています。正確な建設年代は判明していませんが、本殿や拝殿の軸部石組等の状態か...
国頭方西街道
沖縄県国頭郡恩納村仲泊
琉球王朝時代に首里城と沖縄本島北部の間切を結んだ主要街道です。宿道と呼ばれる街道は、浦添、北谷、読谷山、恩納、名護、本部、今帰仁の各間切を経て、国頭間切まで延びていました。かつては幅約2.4メートルの沿道には、松並木が続いていました。現在は...
真栄田の御待毛
沖縄県国頭郡恩納村
沖縄本島北部を走る歴史の道、国頭方西街道にある広場です。琉球王府時代、沿道沿いの村人や若者が御待毛で、地方巡回をする国王や上級役人を待ったり、歓迎したりしました。村人たちが荷役をすることも多く、公文書をはじめ様々な荷物の中継地ともなりました...
多幸山のフェーレー岩
沖縄県国頭郡恩納村字真栄田1472-1
琉球王朝時代には沖縄本島北部を繋いでいた主要街道の国頭方西街道沿いの盗賊、山賊の隠れ場所です。 フェーレーは、盗賊、山賊を意味します。 盗賊は岩陰に潜んで、先に鉤をつけた長いさおを巧みに使って、岩の間の宿道を通る旅人の頭に載せた荷物を掠め取...
恩納松下の牌
沖縄本島北部の国頭郡恩納村に、恩納ナビーの碑が立ちます。琉球王朝時代、中国からの冊封福使一行が本島北部の名所巡りをした際、恩納番所で一晩宿をとることになったため、当時盛んであった若い男女の毛遊びを取り締まる立て札を立てました。それに対して、...
谷茶前の浜 歌碑
沖縄民謡として最も知られる「谷茶前節」の発祥の地、国頭郡恩納村の谷茶前の浜に歌碑が立っています。民謡では、「谷茶前の浜に スル~ル小が寄ててんどー」と歌われ、谷茶前の浜に きびなごが集まっていることを知らせています。軽快なリズムに合わせて踊...
首里城(沖縄県)
美ら海水族館(沖縄県)
斎場御嶽(沖縄県)
美浜アメリカンビレッジ(沖縄県)
おきなわワールド(沖縄県)
ナゴパイナップルパーク(沖縄県)
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