大宜味御嶽のビロウ群落
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沖縄県国頭郡大宜味村大宜味
沖縄本島北部の国頭郡大宜味村の海岸斜面にビロウが群生し、沖縄最大のビロウ林になっています。 ビロウはヤシ科の植物で、海岸斜面など、潮風の強いところに生育しいます 大兼久集落の拝所の後方の粘板岩を基盤とする急斜面に育っており、樹冠の高さは、風...
今週末の天気
玉辻山
沖縄県国頭郡大宜味村
沖縄本島北部の国頭郡の大宜味村と東村の境界に聳える標高289メートルの山です。福地ダムから山頂までは1時間前後で登れ、沖縄を代表するトレッキングコースとなっています。イタジイの林をかき分けて頂上に立つと、眼下にはブロッコリーのような森と、そ...
やんばる酒造株式会社
沖縄県国頭郡大宜味村字田嘉里417
1949年に、沖縄県国頭郡大宜味村の精米所を利用して、集落共有の酒造所として創業しました。沖縄本島北部の、やんばると呼ばれる山あいに位置します。泡盛の味の決め手は、酒造所から1キロメートル離れた山頂付近から湧き出る水です。生産された泡盛は、...
慶佐次湾のヒルギ林
沖縄県国頭郡東村慶佐次港原
沖縄本島北部の国頭郡東村のマングローブ林です。「ヒルギ」とはマングローブを意味し、熱帯から亜熱帯の海水と淡水が混じり合う河口付近に育ちます。慶佐次川の下流に10ヘクタールに広がり、沖縄本島内で最大の規模を誇っています。メヒルギ、オヒルギ、ヤ...
山川酒造
沖縄県国頭郡本部町字並里58
沖縄本島北部の国頭郡本部町に酒蔵をもつ酒造所です。徹底した古酒主義で、「どんな時でもとにかく頑張って古酒、クースを寝かせておきなさい。いずれは古酒の時代になるから」という、創業者の教えを頑固なまでに守り続けています。現在3代目を迎え、計画的...
八重岳
沖縄県国頭郡本部町
沖縄本島北部の国頭郡本部町と、名護市に跨る標高453.3mの山です。沖縄本島では2番目の標高です。県の自然保護地区に指定され、自然林の中では、オキナワスズムシソウやオキナワチショウソウといった草花や、センリョウ、リュウキュウツルコウジなどの...
轟の滝(名護市数久田)
沖縄県名護市数久田
沖縄本島北部の名護市の山側にある滝です。久志岳と辺野古岳の間を流れる川を水源としています。落差約30メートル、幅約2メートルで大きな滝ではありませんが、滝壺の周辺は炎暑を忘れることができる別天地となっています。また、休憩所のベンチに座って、...
名護のひんぷんガジュマル
沖縄県名護市
沖縄本島北部の名護市街地の商店街の入口に育つ、推定樹齢300年の国指定天然記念物のガジュマルの木です。「ひんぷん」とは、屋敷の正門と母屋の間に設けられた屏風状の塀のことです。ひんぷんのような形をした「三府龍脈碑」の横に、高さ19mの巨木が聳...
多野岳
沖縄県名護市仲尾次
沖縄本島北部の名護市に聳える標高385メートルの山です。 周辺は豊かな自然に包まれ、ノグチゲラ、カラスバト、ヤンバルクイナなど沖縄でしか見ることのできない生き物たちが生息しています。 例年9月上旬にはアカハラダカが飛来し、バードウォッチング...
安和のくばのうたき
沖縄県名護市安和
沖縄本島北部の名護市の最西部の集落にあるビロウの群生地です。安和の村の背後にある標高40m位の丘です。この土地の人たちは「くばのうたき」と呼び村人の信仰の場となっています。神人たちは、「ムラヌフサティ」や「フバヌタキバン」などと呼んでいます...
おきなわワールド(沖縄県)
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