じょうべのま遺跡
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富山県下新川郡入善町田中790
「じょうべのま遺跡」は、今から千年あまり昔、平安時代初期に栄えた荘園の荘所跡(管理するところ)ではないかと伝えられています。昭和45年から発掘調査が行われ、昭和54年に国指定の史跡となり、史跡公園として整備されました。年代は平安時代の前期と...
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沢スギ自然館
富山県下新川郡入善町吉原950
国指定の天然記念物である杉沢の沢スギは、全国でも珍しい平地の湧水地に生育する自然林として保護されています。この自然を理解し、親しんでもらえるように各種情報を提供し、学習できるように開館したのが「沢スギ自然館」です。館内には実物大の沢スギが置...
不動堂遺跡
富山県下新川郡朝日町不動堂5
朝日町不動堂地内の旧扇状地の末端に位置する縄文中期の遺跡で、国指定史跡の「不動堂遺跡」。数多く発見された住居址の中で、特に2号住居址は、東西が約17m、南北が約8m、面積が約120平方mあり、当時の一般住居の4~5倍もある日本最大級のもの。...
入善海洋深層水活用施設
富山県下新川郡入善町下飯野251-1
富山県には海洋深層水を気軽に使うことができるように入善海洋深層水活用施設があります。富山県の海洋深層水は多くのミネラルを含んでいることが大きな特徴になっています。河川近くの塩分濃度の低い「沿岸表層水」をはじめ、その200mほど下にある「対馬...
山の本陣(旧吉田家)
富山県下新川郡入善町舟見字熊坂33-2
山の本陣(旧吉田家)は、下新川郡朝日町南保、石谷(通称・池ノ原)の山間にあった江戸時代からつづく農山村の民家の構造を伝承する江戸時代末期築造の国指定重要文化財です。文化的遺産価値の高い伝統的民家を保存するため、舟見山自然公園に移築されました...
舟見城址館
「舟見城址館」は、舟見・狐平とよばれる標高252mの舟見山の頂上にあり、源平合戦のころに築かれた山城跡に建てられました。建物は史実に基づくお城ではなく、現代風のデザインを取り入れ故宮崎隆造氏が設立し、寄付したものです。 城内展示室では甲冑...
朝日小川ダム
富山県下新川郡朝日町山崎地内
朝日小川ダムは、富山県下新川郡朝日町、二級河川・小川水系小川に建設された重力式コンクリートダムです。高さ84m、総貯水量5280000立方m、有効貯水量3580000立方mで洪水調節・不特定利水・水力発電を目的とする多目的ダムとして平成2年...
境一里塚
富山県下新川郡朝日町境字東地1873-1
境一里塚は、富山県内で唯一現存する加賀藩領内最東端の一里塚です。富山県内において当時のままの姿で残されている唯一のもので、江戸時代の陸上交通の状況を語る貴重な遺跡として富山県の史跡に指定されています。一里塚は慶長14年(1609年)、二代将...
境関所
富山県下新川郡朝日町境1561
「境関所」は、慶長19年に現富山県朝日町にあたる越中国と、現在の新潟県糸魚川市にあたる越後国の国境にある北国街道の警備のため開設されたもの。国境の治安維持などを担った加賀藩最大の関所であり、厳重な警備体制は日本国内でも類を見ず、役人や武器な...
浜山玉つくり遺跡
富山県下新川郡朝日町宮崎字浜山12-30
浜山玉造り遺跡は、朝日町の宮崎海岸を望む小丘陵上にある古墳時代中期のヒスイ勾玉の工房跡です。昭和42年から昭和43年の2次にわたり発掘調査が行われ、約1500年前に古墳時代大和政権の有力者が身につけていたヒスイの勾玉工房跡2基と、多くの玉類...
砺波チューリップ公園(富山県)
黒部ダム(富山県)
五箇山(富山県)
ミラージュランド(富山県)
ほたるいかミュージアム(富山県)
雨晴海岸(富山県)
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