富山ガラス工房
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富山県富山市古沢152
ガラスのまちづくりに取り組む富山市で、技術と芸術、産業と文化を結ぶガラス造形作家の活動拠点となっている「富山ガラス工房」。企画展示で視て、ショップで触れて、工房で体験する…そんな視る、触れる、体験するという3つの観点から、ガラスに親しみ、楽...
今週末の天気
桂樹舎和紙文庫
富山県富山市八尾町鏡町668-4
富山市の伝統工芸、八尾和紙をご存知ですか?八尾和紙は、そもそも文字をしたためるための紙ではなく、丈夫な加工用紙として製造され、からかさ紙や薬袋紙(やくたいし)、まゆ袋に使われていました。 手漉き一筋で伝統を守り抜き、国の伝統的工芸品にも指...
神通峡
富山県富山市猪谷
富山市を流れる神通川で、悠久な流れと渓谷美を持つ「神通峡」。富山県の県定公園にも指定されている美しい峡谷です。幾重にも重なる山並みが作り上げた、猪谷~笹津の間の約15kmの峡谷で、春は新緑、夏は涼しげな清流、秋は紅葉、冬は一面の銀世界と、四...
常虹の滝
富山県富山市楡原1088
「常虹の滝」は、『とやまの滝』にも認定された、猪谷川下流にある瀑布。毎朝のように綺麗な虹がたつことから、大小5筋の滝を総称して、こう呼ばれています。白衣観音に護られて、右手に蛇歯見(じゃばみ)の滝、その下に五色の滝、正面に二筋の夫婦(めおと...
称名滝
富山県中新川郡立山町芦峅寺 称名滝
立山連峰の水を集め、弥陀ヶ原台地をV字状にえぐる日本一の落差350mの「称名滝」は、日本の滝100選にも選ばれている大瀑布です。集まった清水は直径60m、水深6mの滝つぼに、4段に折れて一気に流れ落ちます。 滝の見ごろは5月から11月頃ま...
ハンノキ滝
富山県中新川郡立山町芦峅寺 ハンノキ滝
春の雪解けとともに、轟音を鳴り響かせ、日本一の落差350mを誇る称名滝。毎秒約2tの水が流れ、さらに4月から7月の水量の多い季節や豪雨の後には、毎秒100tにも達することも。 このとき、称名滝の右側には落差500mの「ハンノキ滝」が姿を現...
もりもりハウス
富山県砺波市頼成175番地
総面積115haにおよぶ広大な森林公園の入口にある、森の駅「もりもりハウス」。木材をふんだんに使ったログハウス風の店内には、地元で採れた新鮮な山菜や木工工芸品など、ナチュラルでオリジナリティーあふれる商品の展示・販売を行っています。喫茶コー...
庄川ウッドプラザ
富山県砺波市庄川町金屋1058
庄川水記念公園内の中にある施設のひとつ「庄川ウッドプラザ」。店内には、庄川の特産品の庄川ゆず製品や、伝統工芸のろくろ製品や木工品、木のおもちゃや富山の観光おみやげ品などが、ズラリと勢ぞろい。季節の果物・野菜・花などを買うこともできます。また...
庄川特産館
富山県砺波市庄川町金屋1550
16世紀の末、加賀藩が使用する材木を、庄川の流れを利用して送る流木事業がきっかけで、北陸における木材の一大集散地となった庄川地区。その豊富な木材を求めて、多くの職人が庄川町でろくろ木地を商売にしたのが、庄川挽物木地の始まりと伝えられています...
五箇山和紙
富山県南砺市下梨148
世界遺産である合掌造りで知られる富山県五箇山地方。400年前の江戸時代、この地域で作った中折紙が、加賀百万石二代藩主の前田利長公に贈られて以来、加賀藩の手厚い保護を受けながら発展してきました。「五箇山和紙」では、大切に守り継がれてきた良質和...
砺波チューリップ公園(富山県)
黒部ダム(富山県)
五箇山(富山県)
ミラージュランド(富山県)
ほたるいかミュージアム(富山県)
雨晴海岸(富山県)
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