伊勢河崎商人館
評価 0.0口コミ0件
三重県伊勢市河崎2丁目25番32号
伊勢市河崎は、江戸時代に、全国各地からの参宮客でにぎわう宇治・山田に、勢田川の水運を利用して大量物資を供給する大問屋街として発展しました。明治時代まで伊勢の商業の中心を担っていて、川に面して蔵がたち、蔵に直接船を横付して、荷物を受け入れてい...
今週末の天気
伊勢型紙資料館
三重県鈴鹿市白子本町21-30
伊勢型紙は、着物の柄や文様の染色に使う型紙のこと。和紙を3枚「柿渋」で張り合わせて加工した型地紙に、熟練した技術と精神を指先に集中させて、細かい文様を彫り抜いていきます。鈴鹿市の白子・寺家地域を中心に、千年余りにわたって栄えた伝統工芸です。...
関宿旅籠玉屋歴史資料館
三重県亀山市関町中町444-1
旅籠(はたご)とは、江戸時代に、公用以外の武士や一般庶民が利用した旅の宿。 玉屋は「関で泊まるなら鶴屋か玉屋、まだも泊まるなら会津屋か」と謡われたほどの、関宿を代表する大旅籠の一つでした。 現在は、江戸時代に建築された貴重な旅籠建築として...
谷川士清旧宅
三重県津市八町三丁目9-18
津の生んだ偉大な国学者、谷川士清(たにがわことすが)。 本居宣長と共に名高い国学者として、「伊勢の淡斉」として知られ、国語・神道・医学の分野、特に日本最初の五十音順国語辞典 「和訓栞(わくんのしおり)」の著者として有名です。 谷川士清の旧...
桑名市石取会館
三重県桑名市京町16番地
国の重要無形民族文化財で、日本一やかましい祭、「石取祭(いしどりまつり)」を紹介している施設です。 大正14年(1925年)に銀行として竣工された大正ロマン薫る歴史ある建物に、展示されている漆仕上げの祭車は、江戸時代末期の作で、当時の技術...
【休館中】伊賀越資料館
三重県伊賀市小田町1321
※この施設は休館中です。 寛永11年(1634)、伊賀生まれの剣客、荒木又右衛門が、義弟・渡辺数馬の助太刀をして、仇の河合又五郎を討ち取った「伊賀越仇討」(鍵屋の辻の決闘)。 赤穂浪士の討ち入り、曾我兄弟の仇討ちに並ぶ日本三大仇討ちの一つ...
芭蕉翁生家
三重県伊賀市上野赤坂町304
正保元(1644)年に伊賀市上野赤坂町で生まれた俳聖・松尾芭蕉は、29歳までここで過ごし、生家の裏にある釣月軒(ちょうげつけん)で、処女句集「貝おほひ」を執筆しました。 29歳で江戸へ旅に出てからも幾度か帰郷し、晩年である貞享4年の暮れ...
芭蕉翁記念館
三重県伊賀市上野丸之内117-13 (上野公園内)
昭和34年(1959)神部滿之助氏の篤志寄付により俳聖芭蕉翁を顕彰する事業のひとつとして建てられました。館内の芭蕉文庫には翁の真蹟をはじめ近世から現代に至る連歌俳諧に関する資料等が数多く保存されています。展示室ではこれらの資料を展示していま...
俳聖殿
三重県伊賀市上野丸之内117-4 上野公園内
俳聖殿は、松尾芭蕉の生誕300年を記念し、昭和17年、上野城跡の北部(伊賀市上野公園)伊賀上野出身の俳聖・松尾芭蕉の旅姿を表現して建てられた建物です。 丸い屋根は旅笠、「俳聖殿」の木額が顔、八角形のひさしは蓑と衣姿、堂は脚部、回廊の柱は杖...
史跡 旧崇廣堂
三重県伊賀市上野丸之内78-1
1821年(文政4年)に、伊勢国津藩の第10代藩主・藤堂高兌が、伊賀・大和・山城の領地に住む藩士の子弟を教育するために、津の藩校「有造館」の支校として建てたもので、明治4年まで藩校として使用されました。 現在、「文場」が残っており、藩校の遺...
ナガシマスパーランド(三重県)
鳥羽水族館(三重県)
おかげ横丁(三重県)
なばなの里(三重県)
伊勢神宮(三重県)
湯あみの島(三重県)
tenki.jp
tenki.jp 登山天気
全国のコンテンツ
tenki.jpトップ
天気予報
観測
防災情報
天気図
指数情報
レジャー天気
季節特集
天気ニュース