金網山西方寺(奈津観音)
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三重県度会郡南伊勢町河内
三重県度会郡南伊勢町にある「金網山西方寺」は奈良時代に行基によりひらかれたと言われ、地元では「奈津観音」と呼ばれ、厄除けの観音様として近郷の人々の厚い信仰を受け、毎年2月の初午には、除病、除難、息災を願う厄除け詣りの参拝客でにぎわいます。 ...
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河村瑞賢公園
三重県度会郡南伊勢町東宮2401-1
河村瑞賢は南伊勢町の東宮で生まれました。海運航路の開拓や、淀川河口の治水工事、越後の鉱山開発などで江戸時代に大きな手柄をあげました。幕府からとても頼りにされたその功績を称えた銅像が建てられ、整えられた公園です。公園内には東宮出身で江戸時代の...
倭姫命腰かけ岩
倭姫命が天照大神をお祀りするため滝原宮を出発され一時休息されたと伝えられるスポットです。倭姫命(やまとひめのみこと)が天照大神(あまてらすおおみかみ)が鎮まりとどまるのに相応しい土地を探す旅の途中で、疲れを癒すために休息した場所だと言われて...
河村瑞賢碑
三重県度会郡南伊勢町東宮
三重県の度会郡(わたらいぐん)南伊勢町は三重県の南部に位置して伊勢湾にに接している風光明媚な景勝地でもあります。「河村瑞賢碑」は南伊勢町に生まれた江戸時代初期の豪商といわれた河村瑞賢の石碑が南伊勢町東宮にあります。大阪の淀川などの治水や利水...
斎宮池
三重県多気郡明和町池村
「斎宮池(さいくういけ)」は、宝暦3年(1753年)に完成した「ため池」です。古くから田畑を開発するための農業用水の供給元として、大切な役割を担ってきました。「斎宮池」には隣接する「惣田池」があり、ため池として使われていましたが、貯水量が低...
斎宮跡
三重県多気郡明和町斎宮
「幻の宮」とされてきた斎宮跡は、昭和45年の団地造成の計画をきっかけに事前発掘調査が行われ、一般 の住居跡から出土しない緑釉陶器、蹄脚硯などの多く土器が出土し、斎宮跡が明和町の斎宮にあったことが裏づけられました。その後、昭和48年から3ヵ年...
水池土器製作遺跡
三重県多気郡明和町明星
「水池土器製作遺跡」は、三重県多気郡にある奈良時代の史跡です。「斎宮(さいぐう)」で使われる土器が作られていた場所で、国の史跡に指定されています。明和町には都から派遣された「斎王」が住んでいた「斎宮跡」があり、周辺からは多くの関係する遺跡が...
竹神社
三重県多気郡明和町斎宮2757-2
近鉄山田線斎宮東300m、参宮街道に面して鳥居が立っております。鳥居の右手に「延喜式内竹神社」と刻まれた社号標。鳥居をくぐると左手に社務所、右手に手水舎。手水舎のそばには「八王子」と刻まれた石灯籠があります。社名の竹とは、地名から来ていると...
粟須美神社跡
三重県多気郡明和町大字馬之上212
創建年代820年嵯峨天皇が斎王に大己貴命(おおあなむちのみこと)を祀り鎮守の神社とするよう命ぜられたことから鎮守台とも言われました。1583年の兵乱の後、地元では産土神として敬っていました。現在は石碑が建てられ、鳥居や狛犬もあります。伊勢神...
白滝権現
三重県度会郡南伊勢町押渕
「白滝権現」は、「押渕の白滝」とも呼ばれる滝で、三重県度会郡南伊勢町の集落を過ぎたあたり、国道260号線から少しそれた場所にあります。この滝には、「昔から白蛇が住んでいたが、嘉永元年の春から押淵内ではいろいろな不思議なことが多くおこるように...
ナガシマスパーランド(三重県)
鳥羽水族館(三重県)
おかげ横丁(三重県)
なばなの里(三重県)
伊勢神宮(三重県)
湯あみの島(三重県)
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