宣旨帰り
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三重県南牟婁郡紀宝町浅里
川の世界遺産である「熊野川」沿いの古道です。熊野への巡礼の際の、「本宮大社」と「速玉大社」を結ぶのがこの「熊野川」ですが、上皇や貴族といった富裕層は川舟で本宮から速玉まで移動しましたが、庶民はこの「川丈街道(川端街道)」を歩いて向かいました...
今週末の天気
飛雪ノ滝
三重県南牟婁郡紀宝町浅里1409-1
「飛雪ノ滝」は、「熊野川」の支流である「西谷」にかかっている高さ30m、幅12mの滝です。流れ落ちる水量が豪快なのにも関わらず、滝壺は非常に澄んでいます。規模が大きいにもかかわらず水が天から舞い降りるように流れ落ちる姿を見て、かつて紀州の藩...
神内神社(子安神社)
三重県南牟婁郡紀宝町神内
子安神社は神内(こうのうち)神社とも呼ばれ、岩窟をご神体として祀っている神社です。無社殿タイプであって、初期神道の毛色を色濃く残している神社と言われています。イザナギとイザナミが落ち合って一女三男の神産みをしたということから来ているとも伝え...
紀宝町生涯学習センター「まなびの郷」
三重県南牟婁郡紀宝町鵜殿1147-2
三重県紀宝町紀宝町にある生涯学習センター「まなびの郷」。施設内には約500人を収容出来る「きらめきホール」をはじめ、防音スタジオ、大きな鏡が並びダンス練習などができる練習室、調理台の設置がある食工房、創作工房など、活動にさまざまに対応できる...
斎宮池
三重県多気郡明和町池村
「斎宮池(さいくういけ)」は、宝暦3年(1753年)に完成した「ため池」です。古くから田畑を開発するための農業用水の供給元として、大切な役割を担ってきました。「斎宮池」には隣接する「惣田池」があり、ため池として使われていましたが、貯水量が低...
斎宮跡
三重県多気郡明和町斎宮
「幻の宮」とされてきた斎宮跡は、昭和45年の団地造成の計画をきっかけに事前発掘調査が行われ、一般 の住居跡から出土しない緑釉陶器、蹄脚硯などの多く土器が出土し、斎宮跡が明和町の斎宮にあったことが裏づけられました。その後、昭和48年から3ヵ年...
水池土器製作遺跡
三重県多気郡明和町明星
「水池土器製作遺跡」は、三重県多気郡にある奈良時代の史跡です。「斎宮(さいぐう)」で使われる土器が作られていた場所で、国の史跡に指定されています。明和町には都から派遣された「斎王」が住んでいた「斎宮跡」があり、周辺からは多くの関係する遺跡が...
竹神社
三重県多気郡明和町斎宮2757-2
近鉄山田線斎宮東300m、参宮街道に面して鳥居が立っております。鳥居の右手に「延喜式内竹神社」と刻まれた社号標。鳥居をくぐると左手に社務所、右手に手水舎。手水舎のそばには「八王子」と刻まれた石灯籠があります。社名の竹とは、地名から来ていると...
粟須美神社跡
三重県多気郡明和町大字馬之上212
創建年代820年嵯峨天皇が斎王に大己貴命(おおあなむちのみこと)を祀り鎮守の神社とするよう命ぜられたことから鎮守台とも言われました。1583年の兵乱の後、地元では産土神として敬っていました。現在は石碑が建てられ、鳥居や狛犬もあります。伊勢神...
明和町ふるさと会館
三重県多気郡明和町馬之上944-2
民俗資料館と図書館が併設されている文化スポットです。2階にある歴史民俗資料館には、各種展示(藍染・織物・農具・くらしと道具・伝統産業)がされており地域の文化や歴史に触れて学ぶことができます。また、多目的室にも学習室などが設置されており子ども...
ナガシマスパーランド(三重県)
鳥羽水族館(三重県)
おかげ横丁(三重県)
なばなの里(三重県)
伊勢神宮(三重県)
湯あみの島(三重県)
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