佐佐木信綱記念館
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三重県鈴鹿市石薬師町1707-3
「卯の花ーの 匂う垣根に…」ではじまる唱歌「夏は来ぬ」。 作詞は、鈴鹿市が生んだ偉人、歌人・国文学者の佐佐木信綱によるものです。 佐佐木信綱は、明治5年、東海道44番目の宿駅として栄えた石薬師(鈴鹿市)に生まれました。 6歳から短歌を詠み...
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伊勢型紙資料館
三重県鈴鹿市白子本町21-30
伊勢型紙は、着物の柄や文様の染色に使う型紙のこと。和紙を3枚「柿渋」で張り合わせて加工した型地紙に、熟練した技術と精神を指先に集中させて、細かい文様を彫り抜いていきます。鈴鹿市の白子・寺家地域を中心に、千年余りにわたって栄えた伝統工芸です。...
関宿旅籠玉屋歴史資料館
三重県亀山市関町中町444-1
旅籠(はたご)とは、江戸時代に、公用以外の武士や一般庶民が利用した旅の宿。 玉屋は「関で泊まるなら鶴屋か玉屋、まだも泊まるなら会津屋か」と謡われたほどの、関宿を代表する大旅籠の一つでした。 現在は、江戸時代に建築された貴重な旅籠建築として...
みえ・よっかいち海の駅(伊勢湾マリーナ)
三重県四日市市霞2丁目1番1号
名古屋から30分の場所に位置する伊勢湾のマリーナ施設です。自家用ボートやヨットの艇置はもちろん、ボート免許があれば即日入会で利用可能なレンタルボートもあるので、手軽に伊勢湾クルージングを楽しむことができます。 会員が利用可能な海辺のバーベ...
桑名市石取会館
三重県桑名市京町16番地
国の重要無形民族文化財で、日本一やかましい祭、「石取祭(いしどりまつり)」を紹介している施設です。 大正14年(1925年)に銀行として竣工された大正ロマン薫る歴史ある建物に、展示されている漆仕上げの祭車は、江戸時代末期の作で、当時の技術...
七里の渡跡
三重県桑名市船馬町
東海道五十三次。 江戸と京都を結ぶ東海道が制定され、桑名宿(現・三重県桑名市)と宮宿(現・名古屋市熱田区)の間は、海路7里の渡船と定められ、この海路は「七里の渡(しちりのわたし)」と呼ばれていました。東海道唯一の海路で、当時は大変なにぎわい...
大智院
三重県桑名市長島町西外面1219
大智院は、長島藩主・松平定政公の勅願所として建立された寺で、「奥の細道」の旅を終えた松尾芭蕉が、伊勢神宮の遷宮を参拝する旅にでた際、最初に立ち寄った場所といわれています。 芭蕉が「うき我をさひしからせよ秋の寺」という挨拶句をしたためた直筆...
遍照寺(亀山市西町)
三重県亀山市西町524
亀山有数の古刹で、本堂の玄関は亀山城の二ノ丸御殿の式台を移築したもので、数少ない亀山城の遺構として貴重なものとされています。鎌倉時代中期に製作された本尊の阿弥陀如来立像と、慶長4年に製作された木造観音菩薩坐像、木造勢至菩薩立像が三重県指定文...
石井兄弟敵討碑
三重県亀山市西丸町
三重県の中北部に位置する亀山市は歴史ある城下町です。JR亀山駅から徒歩で約8分のところに「石井兄弟敵討碑」はあります。「亀山城」の外堀にある池の近くに西暦1932年に「亀山保勝会」建立した石碑です。元禄14年(1701)5月9日に石井源蔵、...
坂本棚田
三重県亀山市安坂山町坂本
三重県亀山市にある坂本棚田は戦国時代に開墾されたといわれております。この地は米作りの場所であり、さらに自然景観がとても美しいことから人々の心を和ませてくれる場として人々から親しまれております。1936年日本の棚田百選に選ばれており、この環境...
ナガシマスパーランド(三重県)
鳥羽水族館(三重県)
おかげ横丁(三重県)
なばなの里(三重県)
伊勢神宮(三重県)
湯あみの島(三重県)
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