むきばんだ史跡公園
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鳥取県西伯郡大山町妻木1115-4
妻木晩田遺跡(むきばんだいせき)は霊峰大山のふもとの「晩田山」と呼ばれる里山に形作られた弥生時代の遺跡です。約2000年前から1700年前にかけての構築物の一部が地面や地中に残った跡が多く見つかりました。掘立柱建物跡は500棟以上、竪穴式住...
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石畳の参道
鳥取県西伯郡大山町大山
自然石で作られている、大山寺入り口から大神山神社奥宮まで約700m続いている石畳の参道です。「御幸参道」とも言われるこの道は、日本一長い石畳の道であり大山のシンボルとなっています。この石畳は寛政年間(1789~1800)にその原形ができたと...
お魚センターみくりや
鳥取県西伯郡大山町御来屋
鳥取県、境港に次ぐ漁獲量を誇る「御来屋漁港」。大山町の自慢の漁港です。 この御来屋漁港に水揚げされたばかりの魚が並ぶ鮮魚店と、地魚料理店が集まったのが、お魚センターみくりやです。 水揚げからどれも3時間以内と本当に新鮮なものだけを扱っている...
元弘帝御着船所御腰掛の岩
鳥取県の西伯郡大山町御来屋(せいはくぐんだいせんちょうみくりや)に「元弘帝御着船所御腰掛けの岩(げんこうていごちゃくせんじょおこしかけのいわ)」があります。後醍醐天皇が隠岐の島からの逃亡中に御来屋に来られた時、天皇が腰掛けられた岩を呼びます...
後醍醐天皇お腰掛けの岩
1333年に隠岐の島から命がけで脱出した後醍醐天皇は逃亡の途中で御来屋港(みくりやこう)に到着しました。疲れた後醍醐天皇が海岸で大きな岩に休息のため腰を下ろされました。その岩を「後醍醐天皇お腰掛けの岩」といいます。約30年前までは海中にあっ...
智頭桜土手
鳥取県八頭郡智頭町智頭(R373号沿)
「智頭桜土手」は、国道373号線沿い、智頭町の町民グラウンド前あたりのエリアにあります。町を流れる「千代川」の土手に、1300メートル、約180本のソメイヨシノが植えられています。毎年4月の上旬が見ごろで、「桜まつり」、「夜桜のライトアップ...
智頭往来
鳥取県八頭郡智頭町智頭
「智頭往来」は、因幡国と美作国の境の志戸坂峠を越え、畿内と因幡を結ぶ主な道として平安時代から使われていました。近世では参勤交代の道として重要視し、鳥取池田藩が整備を行っていました。往き交いの安全を願う地蔵や大日如来のほか、廻国記念碑など近世...
大山青年の家
鳥取県西伯郡大山町赤松明間原312-1
大山の中腹「あけまの森」の一角にある、県立の宿泊学習施設です。学校、幼稚園、子供会等の各種団体の合宿、林間学校などで利用できます。大山の豊かな四季の恵みの中で、いろいろなアウトドア体験、ものづくり体験、スポーツ、レクリエーションなどを楽しみ...
ゆーゆー倶楽部 NASPAL(ナスパル)
鳥取県西伯郡大山町赤坂708
平成11年10月にオープンした町営の温泉施設です。アルカリ性単純温泉で、日本三大名湯の一つ下呂温泉に似た泉質をもち、美肌の湯として肌がツルツルになると人気があります。週替わりで、石張りの浴室で黒を基調にした「さざんかの湯」と、タイル張りの「...
石谷家住宅
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鳥取県八頭郡智頭町智頭396
江戸時代に宿場町として栄えた智頭宿の因幡街道に面する住宅です。智頭宿で最も大きな建物とされ、部屋数は40余りもあります。江戸時代には庄屋風の建物でしたが、大正時代に当主が改築造営をしました。現在の母屋が完成したのは昭和3年(1928年)で、...
鳥取砂丘(鳥取県)
とっとり花回廊(鳥取県)
安蔵スキー場()
トムソーヤ牧場(鳥取県)
白兎海水浴場(鳥取県)
鳥取砂丘こどもの国(鳥取県)
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