赤名峠
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島根県飯石郡飯南町上赤名
赤名峠は広島県と島根県の境にある峠です。その下を通る延長599.8mの国道54号線赤名トンネルは、昭和39年9月に工事が完了しました。トンネル入り口の壁に、出雲神話に由来するレリーフが取付けられています。国道54号線を北方向へ進むと、赤名ト...
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瀬戸山城跡
瀬戸山城は標高683mに位置しています。14世紀の後半に石州佐波氏の一族である、常連が赤穴を支配した後に、赤穴氏を名乗って城を建てたと言われています。出雲、石見、備後国の境界に建てられており、通行の際の要所、出雲国への入口として重要視されて...
高瀬城址
島根県出雲市斐川町神庭
南北朝時代に建部伊賀が造ったという説と平家が造ったともいう説がある高瀬城の跡地です。尼子氏全盛期に尼子十旗と言われていたお城のひとつです。防御の陣地として使われた三の丸、武器や兵糧を貯蔵していた駄荷場、毛利輝元の総攻撃をによって焼かれた二の...
荒神谷遺跡
島根県出雲市斐川町神庭873-8
荒神谷遺跡は仏経山の北東3㎞の出雲市斐川町神庭庭の西谷に位置します。昭和58年に出雲ロマン街道建設による遺跡分布調査で、古墳時代の須恵器を見つけたのがきかっけとなりました。翌年に谷あいの斜面を発掘調査したところ、358本の銅剣が見つかりまし...
朝日たたら
島根県出雲市佐田町高津屋343-4
朝日たたら跡は、田儀櫻井家が経営する代表的なたたら場で、製鉄の大敵となる水分を蒸発させ、地上に排気するためのトンネル状の空隙(小舟)や、蒸気抜きの穴、粘土を幾重にも縞状に突固めた床など、ほかに例を見ない、複雑で精巧なたたらの地下構造が、ほぼ...
雲州久邑長沢焼窯跡
島根県出雲市多伎町久村
木村甚兵衛が出雲地方で初めて磁器の生産を始めた窯の跡で、島根県の史跡に指定されています。うんしゅうくむらながさわやきかまあとと読みます。伊万里の陶工であった甚兵衛の作る作品は染付けの精巧さと形の美しさで人気があり、長沢焼や久村焼といった名前...
猪目洞窟遺物包含層
島根県出雲市猪目町
猪目湾の西の端に位置する海蝕大洞穴で、幅36メートルの洞口は東に向き、中央部でおよそ12メートルの高さを有し、奥へ進むにつれて幅・高さともに減っていき、トンネルのような岩隙となります。洞の底には凝灰岩の巨塊小片微砂などが堆積しています。昭和...
赤名観光ぼたん園
島根県飯石郡飯南町下赤名890
高原の気候を生かして広大な敷地に色とりどりのぼたんを栽培しています。ぼたん約180品種、20,000本が、16,000平方mにわたって栽培されています。5月のぼたんの開花にあわせて行われる「ぼたんまつり」では、ぼたんの苗木や特産品の販売が行...
原鹿の旧豪農屋敷
島根県出雲市斐川町原鹿640‐1
原鹿江角家は、昭和21年の農地改革当時には186.5㏊の農地を有して、島根県内でも有数の豪農でした。「水差し屋根」に見られるように、江戸時代末期の建築様式の技術が施されています。約1,000平方mにも及ぶ屋敷林に囲まれる屋敷で、12間取の広...
木綿街道
島根県出雲市平田町
江戸時代から明治時代にかけて、木綿の市場町として栄えたこの地区独特の街並みがみられます。平田船川沿いの区域は、川港の荷揚げ場として利用され賑わいました。出雲格子と呼ばれる格子窓や、なまこ壁といわれる塗壁造りの建物が、繁栄していた当時の面影を...
出雲大社(島根県)
宍道湖(島根県)
仁摩サンドミュージアム(島根県)
石見銀山(島根県)
玉造温泉(島根県)
足立美術館(島根県)
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