浜田城跡
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島根県浜田市殿町
「浜田城跡」は浜田市殿町にあり、現在では石垣だけが残っています。元和5年(1619年)、「古田重治」が居城を築いたのが始まりです。その後約250年間、浜田藩政の中心でしたが、慶応2年(1866年)長州藩との戦いで落城炎上し、城としての役目を...
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周布古墳
島根県浜田市治和町
「周布古墳(すふこふん)」は、浜田市治和町の丘陵地に造られています。日本海と周布平野を見下ろす場所にあり、古くから「おんぐろ」、「瓢塚(ひさごづか)」などと呼ばれてきました。全長は約70メートルで、石見で二番目の大きさです。「二段築成(墳丘...
石見国分寺跡
島根県浜田市国分町1527 金蔵寺境内
天平13年(741年)聖武天皇の国分寺・国分尼寺建立のみことのりにより、各国に国分寺・国分尼寺が建てられました。石見国分寺跡は現在の浄土真宗金蔵寺(こんぞうじ)の境内にあり、残っているのは塔跡と礎石の一部のみで、全体像はいまだ明らかになって...
三隅城跡
島根県浜田市三隅町三隅
三隅城は、1229年益田石見権介兼高の次男兼信が三隅庄高城を住居として構えたことが城の起源です。その後は数代の城主が増改築を施し本城となりました。外輪に一族が暮らした支城を配し、石見の国唯一の名城と記録されています。三隅城をめぐっては数多の...
山吹城跡
島根県大田市大森町
石見城、矢筈城、矢滝城とともに国の指定史跡として石見銀山遺跡に登録された城館のひとつです。標高414mの要害山山頂に築かれており、主郭の南側には大きな空堀が、北側には石垣で固められた虎口があります。延慶2年に大内弘幸によって築かれたと言われ...
坂灘遺跡
島根県大田市仁摩町仁万
島根県太田市ある坂灘遺跡です。瀬川の河口付近に位置しています。昭和22年の仁方漁港改修工事の時に発見されたものです。昭和33年に学術調査が入りました。縄文時代から古墳時代の遺跡と中世・近世の遺跡になります。庶民の埋葬遺跡と言われており、古墳...
永久鉱山遺跡
島根県大田市仁摩町大國
島根県大田市仁摩町にある永久鉱山遺跡は、石見銀山関連施設の一つです。ここは江戸時代中期から大正年間にかけ、銀や銅生産の中心となっていました。精錬場、分析場、煙道、選鉱場、沈殿池、坑口などの鉱山遺跡が残っています。なかでも永久杭は、採掘当初籠...
石見城跡
島根県大田市仁摩町大国
石見城は、仁万平野の南東端に位置する、標高153mのそびえる絶壁の天然要害である龍嵓山(りゅうがんざん)の頂上に築かれた城跡です。石見城は銀山から日本海に至る街道沿いにあり、仁摩方面の街道を守り、銀山を押さえる拠点となっていました。国指定史...
鞆ケ浦
島根県大田市仁摩町馬路
鞆ケ浦(ともがうら)は、島根県太田市の海岸沿いにある港町で、鉱山遺跡、石見銀山の初期の頃、積出港になっていました。入り江の入口には鵜島があり、天然の防波堤になっているので、とても波静かな港です。石見銀山の開発初期の頃、積出港として多くの商船...
武家屋敷 旧河島家
島根県大田市大森町ハ118-1
1800年代初めに建築された、大森代官所地役人の遺宅で、平成2年に復元されました。河島家は代々大森に居住して銀山の経営や領内の支配に当たっていました。そのような上級武家のたたずまいが良くわかります。 上層の武家の場合、通りに面して門・塀が...
出雲大社(島根県)
宍道湖(島根県)
仁摩サンドミュージアム(島根県)
石見銀山(島根県)
玉造温泉(島根県)
足立美術館(島根県)
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