鵜の鼻古墳群
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島根県益田市遠田町
島根県の益田市にある「鵜の鼻古墳群(うのはなこふんぐん)」は日本海へ突き出した高さ約20メートルの半島に点在してあります。周辺には砂浜が広がっている風光明媚なスポットです。古墳群は約1500年前に造られました。円墳が50基あり、前方後円墳は...
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三宅御土居跡
島根県益田市三宅町
三宅御土居跡(みやけおどいあと)は、益田氏の館でした。平安時代の末期に、11代目益田兼見により築造されたと伝えられています。七尾城から益田川を隔てた対岸に築かれていましたが、それは、農業用水と、益田川を利用し、益田本郷地域へ供給される物資の...
赤名峠
島根県飯石郡飯南町上赤名
赤名峠は広島県と島根県の境にある峠です。その下を通る延長599.8mの国道54号線赤名トンネルは、昭和39年9月に工事が完了しました。トンネル入り口の壁に、出雲神話に由来するレリーフが取付けられています。国道54号線を北方向へ進むと、赤名ト...
山吹城跡
島根県大田市大森町
石見城、矢筈城、矢滝城とともに国の指定史跡として石見銀山遺跡に登録された城館のひとつです。標高414mの要害山山頂に築かれており、主郭の南側には大きな空堀が、北側には石垣で固められた虎口があります。延慶2年に大内弘幸によって築かれたと言われ...
瀬戸山城跡
瀬戸山城は標高683mに位置しています。14世紀の後半に石州佐波氏の一族である、常連が赤穴を支配した後に、赤穴氏を名乗って城を建てたと言われています。出雲、石見、備後国の境界に建てられており、通行の際の要所、出雲国への入口として重要視されて...
高瀬城址
島根県出雲市斐川町神庭
南北朝時代に建部伊賀が造ったという説と平家が造ったともいう説がある高瀬城の跡地です。尼子氏全盛期に尼子十旗と言われていたお城のひとつです。防御の陣地として使われた三の丸、武器や兵糧を貯蔵していた駄荷場、毛利輝元の総攻撃をによって焼かれた二の...
荒神谷遺跡
島根県出雲市斐川町神庭873-8
荒神谷遺跡は仏経山の北東3㎞の出雲市斐川町神庭庭の西谷に位置します。昭和58年に出雲ロマン街道建設による遺跡分布調査で、古墳時代の須恵器を見つけたのがきかっけとなりました。翌年に谷あいの斜面を発掘調査したところ、358本の銅剣が見つかりまし...
朝日たたら
島根県出雲市佐田町高津屋343-4
朝日たたら跡は、田儀櫻井家が経営する代表的なたたら場で、製鉄の大敵となる水分を蒸発させ、地上に排気するためのトンネル状の空隙(小舟)や、蒸気抜きの穴、粘土を幾重にも縞状に突固めた床など、ほかに例を見ない、複雑で精巧なたたらの地下構造が、ほぼ...
雲州久邑長沢焼窯跡
島根県出雲市多伎町久村
木村甚兵衛が出雲地方で初めて磁器の生産を始めた窯の跡で、島根県の史跡に指定されています。うんしゅうくむらながさわやきかまあとと読みます。伊万里の陶工であった甚兵衛の作る作品は染付けの精巧さと形の美しさで人気があり、長沢焼や久村焼といった名前...
天領江津本町甍街道
島根県江津市
江戸時代には大森銀山に次ぐ北前船の寄港地として、また、天領米の積出港として成長した町で、河岸には450隻以上の帆船が林立し、河岸から町中に向けて多くの廻船問屋の蔵屋敷が軒を並べていたといわれます。現在でも商家や土蔵、神社仏閣に加え、郵便局や...
出雲大社(島根県)
宍道湖(島根県)
仁摩サンドミュージアム(島根県)
石見銀山(島根県)
玉造温泉(島根県)
足立美術館(島根県)
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