弥栄大橋
評価 0.0口コミ0件
山口県岩国市美和町百合谷
広島県と山口県の県境にある弥栄ダム湖にかかる斜張橋、「弥栄大橋」。全長約560メートルで、斜張橋としては中国地方随一の長さを誇ります。また、この地域は弥栄峡として親しまれてきた峡谷で、これほど大規模な斜張橋が峡谷にかかるのは日本ではじめての...
今週末の天気
岩国学校教育資料館
山口県岩国市岩国3丁目1-8
「岩国学校」は、藩士に語学を学ばせるため、1871年(明治3年)に岩国藩が学制の大改革を行ったときに設立した学校です。設立された時は和風の二階建ての校舎でしたが、洋風の三階建てが1873年(明治5年)に増築されました。そのため和洋折衷の風変...
岩国徴古館
山口県岩国市横山2丁目7-19
「岩国徴古館」は1945年(昭和20年)に建てられた重厚な石造り風の建物。低く押さえた外観や正面に並ぶ角柱、錦帯橋をモチーフにしたと思われる内装デザインなどが特徴で、1998年(平成10年)には岩国市の登録有形文化財になりました。館内には岩...
一ノ瀬城跡
山口県下関市豊田町一ノ瀬
松尾山城、長谷山城といった別名をもつ一ノ瀬城は、豊田氏よって築城されたと伝えられますが、築城年などは明らかになっていません。蒙古の再襲来に備えて、11代目の豊田種貞によって城の改修が行われました。城山のふもとに豊田氏の居館があったとされ、南...
中ノ浜遺跡
山口県下関市豊浦町川棚
山口県下関市北部、豊浦町に位置する県の史跡「中ノ浜遺跡」。弥生時代前期~中期、響灘(ひびきなだ)沿いの砂丘上に造成された集団墓地の跡です。発見されたのは昭和35年(1960年)のこと。9次にわたる調査の結果、100近い石棺や人骨、副葬品とい...
綾羅木郷遺跡
山口県下関市綾羅木
弥生時代前期を中心とする遺跡で国の史跡に指定されています。竪穴住居跡や袋状竪穴群をはじめ、弥生時代前期の土器や石器、鉄器などが発見されています。現在は綾羅木郷遺跡公園として整備され、遺跡のある綾羅木郷台地の上には、前方後円墳や墳墓の石棺など...
長門鋳銭所跡
山口県下関市長府安養寺3丁目
安養寺にある官営の貨幣の製造所です。広い敷地内からは和同開珎とその鋳型、坩堝などが出土しています。和同開珎は当時長門国を含めた6か所で製造されていましたが、遺跡が確認されたのは長門鋳銭所のみとなっており、国の史跡に指定されています。奈良の東...
安徳天皇阿弥陀寺御陵
山口県下関市阿弥陀寺町4-1
高倉天皇と平清盛の娘である平徳子の間に生まれた子でわずか1歳4か月で天皇に即位するが、平家最後の舞台の地となった下関の壇ノ浦にて、残された平徳子と共に入水を行った果てに幼くして命を落とした安徳天皇が手厚く埋葬されたというべき場所です。 西...
鞍掛城跡及び古戦場跡
山口県岩国市玖珂町鞍掛
かつて鞍掛山の山頂にあった鞍掛城は、中国地方に大きな勢力を持っていた大内氏の家臣であった杉治部大夫隆泰の城だといわれています。毛利元就の侵攻により落城し、この時の戦いを鞍掛合戦と言います。現在は山頂の本丸跡に展望台が作られ、山陽新幹線や山陽...
植松古墳公園
山口県下関市菊川町吉賀
「植松古墳公園」は菊川町にあり、古墳群が残る公園です。植松地区の農業整備事業のため、昭和62年に発掘調査が行われ、古墳時代から奈良時代(6世紀の終わり頃~7世紀)にかけてつくられたものであることがわかりました。7基の古墳群は「横穴式石室」を...
錦帯橋(山口県)
松下村塾(山口県)
瑠璃光寺(大分県)
秋芳洞(山口県)
角島大橋(山口県)
萩反射炉(山口県)
tenki.jp
tenki.jp 登山天気
全国のコンテンツ
tenki.jpトップ
天気予報
観測
防災情報
天気図
指数情報
レジャー天気
季節特集
天気ニュース