月性展示館・清狂草堂
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山口県柳井市遠崎729
「妙円寺」に生まれた僧月性は遊学中に海防の必要を感じ、帰郷後は私塾「清狂草堂」を開塾。「西の松下村塾、東の清狂草堂」と並び称されました。海防の急をいち早く唱えたことから、月性は「海防僧」と呼ばれるようになり、吉田松陰とも交流をあったとされて...
今週末の天気
大畠瀬戸の渦潮
山口県柳井市神代
山口県の南東部、柳井市大畠地区と周防大島との間にある大畠瀬戸と呼ばれる場所で、大潮や中潮の時には瀬戸内海の潮の干満によって「渦潮」が発生します。この迫力ある渦潮は、昔から海の難所と言われ行きかう船の航行を苦しめてきましたが、1976年に離島...
山口県内海東部栽培漁業センター
山口県柳井市遠崎
昭和60年(1985年)、瀬戸内海東部海域における栽培漁業の推進をはかり、漁家経営の安定と地域漁業の活性化を目指して設立された「山口県内海東部栽培漁業協会」。「山口県内海東部栽培漁業センター」は同協会が運営する施設で、クルマエビやマダイ、ヒ...
敷山城跡
山口県防府市牟礼矢筈岳
矢筈ヶ岳の八合目付近に位置している南北朝時代の城跡です。南北朝の戦いにおいて験観寺を急遽城跡として使用しただけということもあり、現在確認出来るのは礎石程度です。登山口から約20分ほどで到着でき、防府平野が一望できるため登山客が多く訪れます。...
茶臼山古墳
山口県柳井市柳井305水口
茶臼山古墳(ちゃうすやまこふん)は、前方後円墳の形が茶臼に似ていることから付けられた名前で、茶臼山古墳は全国各地に存在します。山口県柳井市にある柳井茶臼山古墳は、4世紀の終わりから5世紀初めにかけて造られたと言われ、地元住民に偶然発見されま...
大日古墳
山口県防府市高井大日
防府市の西目山山麓にある大日古墳は、全長が約45m、前方部の幅が約20m、後円部の径が約19mの前方後円墳です。古墳時代につくられたといわれています。山口県内ではただ一つ、凝灰岩製の家型石棺をもつ古墳として注目されています。埋葬されたのは大...
水金古墳
山口県柳井市余田878-1(尾林)
柳井市のふるさと100景にも選ばれた余田地区の田園地帯に、ぽっかり浮かぶ小島のような水金古墳は、直径約10mほどの円墳です。6世紀後半のものと考えられています。古墳からはガラス小玉・管玉・勾玉、銀巻耳環、鉄鏃・刀子、鏡板・辻金具等の馬具、高...
右田ヶ岳城跡
山口県防府市上右田
山口県防府市にある右田ヶ岳城跡は、現在はロッククライミングの場所にもなっているところです。歴史は鎌倉時代にさかのぼります。鎌倉時代の末期に右田氏が城を築きました。1555年に毛利氏が侵攻してきたため、降伏して以降は毛利家に使えることとなりま...
三田尻御舟倉跡
山口県防府市三田尻3丁目
三田尻御舟倉跡は山口県防府市にある、毛利水軍の本拠地になった場所です。藩主であった毛利家の軍船や御座船が常に置かれていました。また、船を造ったり修理をしたりしたのもここでした。参勤交代のときにも使われました。その他にも交通として、また急な水...
克己堂の門
山口県柳井市阿月
克己堂は、秋良敦之助の発案で阿月の領主・浦靱負が、1842年、家臣の子弟を教育するために造った私塾です。2005年に廃校となった柳井市の旧・阿月小学校の敷地内に、克己堂の当時の門が残されています。当初は藩士の子弟を対象としていましたが、ペリ...
錦帯橋(山口県)
松下村塾(山口県)
瑠璃光寺(大分県)
秋芳洞(山口県)
角島大橋(山口県)
萩反射炉(山口県)
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