吉原家住宅
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広島県尾道市向島町3854
藤原鎌足の子孫が京都の吉原の里から移り住み長年庄屋を務めていた屋敷です。建築は1635年(寛永12年)で、貴重な歴史的建造物であることから国の重要文化財に指定されています。主屋は寄棟造の茅葺屋根で、原木ではなく松などの加工材が使用されている...
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西松原
広島県廿日市市宮島町
西松原は、厳島神社の出口から、西の海岸に伸びている、松の木と石燈籠が並んでいる突堤で、743年(寛保3年)に堤防が築出され、108基の石灯篭が立てられました。松並木が美しく、細長い半島のような形をしていて、厳島神社と五重塔、大鳥居が一望でき...
真道山
広島県江田島市能美町中町
真道山は287mの小高い山で遊歩道が整備され、山の中腹には森林公園も整備されています。公園には大自然に囲まれたキャンプ場やログハウス、展望台などを備えています。 ハイキングコースより標高287mの真道山の頂上へ上がると、「パノラマ展望台」が...
小泉八雲旧居
島根県松江市北堀町315
小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)は怪談「耳なし芳一」や「雪女」の作者として有名です。ここは、彼とセツ夫人が生活した、松江城内堀に面して建つ武家屋敷です。ここでは住宅の構造を見るだけでなく、八雲自身になって作品「知られぬ日本の面影」の舞台とな...
八雲立つ風土記の丘
島根県松江市大庭町456 島根県立八雲立つ風土記の丘
日本で7番目に大きい湖「宍道湖」や松江城で有名な、島根県松江市。JR松江駅からバスと徒歩で30分ほどのところにある、八雲立つ風土記の丘です。島根県内でも有数の古墳群地として知られていて、数キロメートル四方に古墳や神社、史跡が多くあります。電...
明々庵
島根県松江市北堀町278
明々庵は島根県の松江市にあります。こちらは江戸時代の代表的な茶人である松平不昧の好みで松江市殿町に建てられた小さな住居の庵です。周りには木々が植えられている為、春・夏は新緑の葉が生い茂っており、秋は葉が赤く染まり、冬は木や屋根に雪が覆いかぶ...
うかん常山公園
岡山県高梁市有漢町有漢4882-1 うかん常山公園
「うかん常山公園」は、岡山県高梁市にある石の芸術公園です。石で造られた風ぐるまが7つ並んだ「風の舞台」のほか、「城型展望館」や「レウトハウス」などがあります。「風の舞台」の風ぐるまは高さが約5.5メートルで、羽根の大きさは最大で242メート...
松江武家屋敷
島根県松江市北堀町305
塩見縄手は、お堀端沿いで松江藩の中級武士が暮らしていた武家屋敷、そして風格を感じさせる老松の大木が多数残るノスタルジックな通り。 松江市の伝統美観地区にも指定され、「日本の道100選」にも登録されています。その塩見縄手の中ほどにあり、中老塩...
松江大橋
島根県松江市東朝日町
松江市のほぼ中央に位置し、松江市を南北に分断する大橋川に架かる橋で、現在ある4本の橋(宍道湖側から、宍道湖大橋・松江大橋・新大橋・くにびき大橋)の内で規模は小さいものの、慶長13年(1608)、松江城築城の際に造られ現在は17代目になります...
頼杏坪役宅
広島県三次市三次町1828-2
頼杏坪(らいきょうへい)は、大阪や江戸で儒学を学びその後広島藩へ仕えた人物で、50歳を過ぎたころから郡代官、郡廻り(ぐんまわり)として民政に尽力し、文政11年からの3年間三次町奉行を務めました。この役宅は、彼が三次町奉行時代に暮らした屋敷で...
鳥取砂丘(鳥取県)
足立美術館(島根県)
吉備津神社(岡山県)
マツダスタジアム(広島県)
秋芳洞(山口県)
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