自性寺
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大分県中津市新魚町1903
中津藩主・奥平家歴代の菩提寺です。藩祖信昌公が、三河新城にいた時に金剛山万松寺と称して創建しました。その後、何度か藩の転封に従い、1717年(享保2年)、第6代藩主昌成公の時に中津に転封し、1745年(延享2年)、自性寺と改称しました。また...
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城井神社
大分県中津市二ノ丁
城井谷城主・宇都宮家は信房(のぶふさ)より鎮房(しげふさ)に至る16代、およそ 400年の間、豊前国守(ぶぜんのくにかみ)としてこの地を治めてきました。天正15年(1587)豊臣秀吉の九州平定にあたり、鎮房は累代の墳墓の地の安堵を願い、宇都...
薦神社
大分県中津市大貞209
大貞八幡宮とも称され、由緒正しい八幡の古社です。往時の広大な森林は今はほとんど失われてしまいましたが、境内の池は今なお千数百年来の神秘をたたえ、一隅に真薦の自生がみられます。かつて社殿とともにあった神宮寺の七堂伽藍は、大友の兵火によりことご...
合元寺(赤壁寺)
大分県中津市寺町973
別名・赤壁寺と呼ばれる合元寺は、1587年(天正15)、黒田官兵衛孝高によって建立され、深紅に塗られた壁は城下町・中津の中でもひときわ強烈な印象をうけます。豊臣秀吉の時代、この地を治めていた宇都宮鎮房(しげふさ)が騙し討ちに遇い、この寺を宿...
大野老松天満社
大分県日田市前津江町大野833
学問の神様と言われる菅原道真を祀っています。社伝では、延久3年(1071)大蔵永季の創建となっています。旧本殿は三間社流造で屋根は板葺と、九州では数少ない室町時代の本格建築で大変珍しく、1978年に国の重要文化財に指定されています。比較的木...
宮園津江神社
大分県日田市中津江村合瀬字宮園
2002年のFIFAワールドカップのカメルーン代表のベースキャンプ地「大分県の中津江村」で話題になった「中津江」は2005年に日田市と合併し現在に至ります。その中津江に鎮座する神社で、津江八社の一社として格式高く「天神七代」「地神五代」が祀...
川原大神宮
大分県日田市上津江町川原
創建年代は不詳ですが、伊勢皇太神を祀っており、遠く離れた所から神仏をはるかに拝むために設けられた場所、遥拝所でもあります。日田街道沿いにあり、道の駅「せせらぎ郷かみつえ」が近くにあります。日田駅から車で40分ほどなので、ドライブをしながら参...
宮園神社
大分県日田市中津江村合瀬
参道の両側や境内の周囲に育成している杉の樹木は、アオスギ15本、ヤブクグリスギ1本、ホンスギ5本、アヤスギ9本の計30本あります。この中には、最大で樹周6.75メートル、最大樹高51.5メートル、樹齢300年以上のものもあり、日田杉の元祖と...
弘法大師堂
大分県日田市巣山
山中にひっそりある「弘法大師堂」は、創建年代が江戸時代といわれています。堂内にはどんな日照りの時でも水がたまっている小池状の窪地のある不思議な大石をまつっています。弘法大師は、平安時代初期の僧で真言宗の開祖の空海のことです。中国より真言密教...
伝来寺
大分県日田市中津江村栃野1263
1338年に、長谷部信雄が大智禅師を迎えて開きました。伝来寺といえばなんといっても、寺の表門の入り口から参道に沿って広がる約500平方メートルの庭園と、本堂の裏側にあたる約350平方メートルの庭園からなる伝来寺庭園です。苔むした石が美しく配...
由布院温泉(大分県)
別府温泉(大分県)
うみたまご(大分県)
城島高原パーク(大分県)
アフリカンサファリ(大分県)
高崎山自然動物園(大分県)
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