tenki.jp

検索

メニュー

    現在地

    6月は大雨リスク高い「近年では珍しい梅雨パターン」 「昭和の梅雨」再来か?

    公開:2026年03月22日16:00

    6月は大雨リスク高い「近年では珍しい梅雨パターン」 「昭和の梅雨」再来か?
    今年の6月は、近年では珍しい「しつこい梅雨」となり、大雨リスクが高まりそうです。昭和〜平成初期に見られた「梅雨後半の大雨パターン」に近く、雨の日が途切れにくいのが特徴です。蒸し暑い日が多く、夜間の熱中症リスクも早い時期から高まるでしょう。梅雨明け後も、局地的な豪雨に注意が必要です。
    ポイント解説へ

    最新の記事(気象予報士)

    関連リンク

    白石 圭子

    [日本気象協会 本社]気象予報士 防災士 熱中症予防指導員 気象データアナリスト

    白石 圭子

    白石 圭子の記事一覧
    気象予報士一覧

    おすすめ情報

    雨雲レーダーで雨を回避!
    tenki.jp公式 天気予報アプリ
    tenki.jp公式SNS
    tenki.jp公式アプリ

    tenki.jpの記事がLINEで読めます。役立つ天気情報を毎日お届け!LINE友だち追加