「ウィンターパス2026」の発着エリアは首都圏・新潟・仙台の3つで、首都圏は「首都圏発着エリア」と走行距離が短くなる分、安くなる「岩槻-羽生発着エリア」「川越-花園発着エリア」、さらに、「水戸発着エリア」があります。
なお、首都高速道路(首都高)や東京外環自動車道(外環道)は対象外です。
一方の目的地エリアは「白馬・志賀・妙高」「菅平・軽井沢」「蔵王」「猪苗代・磐梯」「那須・塩原」「安比・八幡平・雫石・田沢湖」「夏油」の全7ヶ所。
そして、「ずらして冬トク!関越のんびりパス」は発着エリアが「首都圏発着エリア」と「川越-花園発着エリア」、目的地エリアが「湯沢・水上」「沼田」となっています。
発着エリアと目的地エリアの組み合わせで、計19プランが用意されています。各エリア内のインターチェンジについては、
NEXCO東日本「ドラぷら」を参照ください。