入道埼灯台
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秋田県男鹿市北浦入道埼字昆布浦
男鹿半島に建てられたコンクリート製の灯台で、外壁が白と黒の縞模様になっているのが特徴です。1898年に建造され、当初は鉄造で六角形をしていましたが、1951年に改築されて現在の姿になりました。かつては有人でしたが、1972年に無人化されてい...
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雄勝郡会議事堂記念館
秋田県湯沢市北荒町2-20
1892年に完成したドイツ人の設計による洋風建築で、市の文化財に指定されています。郡会議事堂として使用された後、1923年に旧湯沢町に払い下げられ、その後は公会堂や町役場、公民館など様々な用途に使われてきました。そして1984年から1985...
石川理紀之助翁遺跡
秋田県潟上市昭和豊川山田
石川理紀之助翁遺跡は、聖農・石川理紀之助が明治22年から農業指導をするために10年間貧農生活を行った場所です。想像を絶する質素で厳しい生活の中で、農村の更生や農民の救済・農業の発展のために尽くした理紀之助は、秋田県の農業の歴史について語るに...
覚乗寺高台院霊屋
宮城県登米市登米町寺池上町35
覚乗寺高台院霊屋は、1672年に建てられたとされる覚乗寺境内内にある登米伊達家5代式部・宗倫の霊廟です。杉の大木が茂る中に木羽葺きの簡素な廟がひっそりと佇みます。江戸時代における霊屋建築の秀作といわれる覚乗寺高台院霊屋には、禅宗様の簡素で堅...
秋田市雄和 里の家
秋田県秋田市雄和妙法字糠塚21
「秋田市雄和 里の家」は国の登録有形文化財の指定を受ける歴史ある建造物です。屋外には100年以上の樹齢の木があったり、土蔵も残されており、趣ある原風景を見ることができます。こちらは1部屋3時間で利用することができ、お茶会などの集まりに活用さ...
登米市指定有形文化財 不老仙館
宮城県登米市東和町米谷字ぜん荷65
豪農畠山氏の邸宅で、仙台藩第13代藩主伊達慶邦公が宿泊したとも伝えられています。屋根の葺き替えや増築は行われながらも、基本的な部分は当時のまま残されており、登米市指定有形文化財となっています。館内は、骨とう品や書画など50点が展示される民俗...
泊崎唐船番所跡
宮城県本吉郡南三陸町歌津字尾崎
徳川幕府の鎖国時代、外国船の見張りのために設置された番所があった場所です。高台にあり、気仙沼から柏崎までを見渡すことができ、牡鹿半島、金華山も望める展望スポットでもあります。 現在は、海上保安庁によって灯台が建てられており、番所の名残とし...
払川の水車
宮城県本吉郡南三陸町歌津払川
払川集落にある水車(水車小屋)です。この水車小屋は茅葺屋根になっており、三陸町で唯一現存しているものです。水力を利用して精麦や精米、製粉などを行う農機具として用いられていた設備です。立地条件などの面からも、水車の希少価値の高さを窺い知ること...
藤倉水源地水道施設
秋田県秋田市山内字上台15-2
藤倉水源地は明治36年に建設が開始され、長年にわたり秋田市内への飲料水や防火用水を配水していました。現在供給は停止していますが、一連の水道施設が良好に保存されており全国で初めて重要文化財に指定されています。また藤倉ダムは1985年近代水道1...
嵯峨家住宅
秋田県秋田市太平目長崎上目長崎217
嵯峨家住宅は江戸時代の末期に建てられた茅葺き屋根が素晴らしい農家の家です。非常に高い格式の造りになっています。建物全体の構造は両中門造りで、日本海側で多く見られます、嵯峨家住宅はその最も典型的な構造といえます。両中門造りとは玄関がコの字型に...
白神山地(青森県)
浄土ヶ浜(岩手県)
白石城(宮城県)
なまはげ館(秋田県)
山寺(山形県)
鶴ヶ城(福島県)
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