中谷家
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石川県鳳珠郡能登町黒川
江戸時代初期から末期に建築された天領庄屋中谷家は、62の天領うちのひとつ黒川の庄屋で、裏庭を含め4000坪ほどの屋敷です。「からすのとまらない宝蔵がある」と言い伝えられてる総輪島塗の蔵は神秘的です。昭和51年から開放されており、平成23年7...
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比美乃江大橋
富山県氷見市中央町・北大町
比美乃江大橋は、氷見漁港場外市場ひみ番屋街に隣接し、氷見市街を流れる上庄川の河口に平成12年に完成した橋長112m、幅21m、斜めにそびえ立つ主塔の高さ51mの斜張橋です。地引網を引き上げる漁師をイメージしたデザインで、季節により色が変化す...
大境洞窟住居跡
富山県氷見市大境駒首
大境洞窟住居跡は、日本で最初に調査された洞窟遺跡です。波浪の浸食によりできた自然洞窟と言われ、1918年に縄文時代から続く6層の住宅跡が発見されました。多数の土器や石器、人骨、獣骨などが出土したことから、本格的な調査が行われました。 この発...
阿尾城跡
富山県氷見市阿尾547
阿尾城跡は市街地北側の、海に面した丘陵上に築かれた戦国時代の城跡で、大伴家持の歌に「東風が強く吹くところ」と詠まれた景勝地です。築城の時期は不明ですが、越中と能登の交通の要であるこの場所に、菊池武勝の居城として戦国時代末に築城されたといわれ...
布勢の円山
富山県氷見市布施1826
「布勢の円山(ふせのまるやま)」は、富山県氷見市にある小高い丘です。かつては「布勢の水海」という水海の中に浮かぶ島であったと伝えられており、頂上には「布勢神社」が建てられています。神社の社殿裏には「大伴家持(おおとものやかもち)」をまつる「...
森寺城跡
富山県氷見市森寺城山
「森寺城跡」は、南北約1.2キロメートルにもなる大きな史跡で、石垣を持つ氷見市内最大規模の中世城郭とされます。16世紀初頭、能登守護であった畠山氏の越中進出の拠点として築城。その後上杉氏の、さらには織田方の支城となりました。 城内には、土塁...
黒丸家住宅
石川県珠洲市若山町上黒丸2-33
石川県の民家の中では最も古い様式の民家「黒丸家住宅」です。建築年代は明らかではありませんが、古さを示す特徴として、平入、四面庇付(桟瓦葺)、「にわ(土間)」に4本の独立柱があるなどの点があげられます。表向きの座敷部分と裏の家族向きの2面をも...
源平倶利伽羅古戦場
石川県河北郡津幡町倶利伽羅
越中・加賀の国(今でいう石川県と富山県)の国境にまたがる倶利伽羅峠は、寿永2年に源氏と平家が戦った合戦の舞台で、木曽義仲による「火牛の計」で知られています。その日の夜更け、源氏軍は牛の角に松明を付け平家の陣に突入。慌てふためいた平家軍は追い...
津幡城跡
石川県河北郡津幡町清水
「津幡城跡」は、石川県河北郡にある史跡です。寿永2年(1183年)に「平維盛(たいらのこれもり)」が率いる平家軍が陣を敷き、砦が築かれたのが始まりとされています。その後、井家庄(いのうえのしょう)の地頭である「都幡(津幡)小三郎隆家(つばた...
西方寺古窯跡
石川県珠洲市宝立町柏原
珠洲市宝立町柏原にある珠洲焼の窯跡で、国指定史跡「珠洲陶器窯跡」のひとつです。中世に焼かれた珠洲焼の窯跡は40基ほど見つかっていますが、この窯跡は終末期のものです。珠洲窯のなかでは珍しい地下式の窖窯(あながま)で、岩盤をくり抜いて作られてい...
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五箇山(富山県)
兼六園(石川県)
うみんぴあ大飯(福井県)
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