宮脇遺跡
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広島県福山市新市町常
この遺跡は、神谷川上流の右側に位置する平地の方向へと傾斜する丘陵端に位置し,現在は品治別(ほんじわけ)神社の境内になっています。約9000~6000年前の縄文時代早期のものと思われる押型文土器や細石器、石斧が出土した遺跡として知られています...
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大佐山白塚古墳
広島県福山市新市町戸手
7世紀中頃の古墳で、内部主体は巨大な切石を整然と積みあげた横穴式石室で,南向きに開口しています。全長7.8m,玄室は長さ3.75~3.88m,幅1.9m,高さ2.2m,羨道は長さ約4mで高さ,幅とも玄室と大差なく,両者の境には両側に柱状の石...
相方城跡
広島県福山市新市町相方
相方城(さだかたじょう)は、通称「城山」の山頂を中心に、東西1000m、南北約500mの範囲に城郭遺構が分布した大きな山城です。築城年代ははっきりと分かっていませんが、天正年間(1573年~1592年)初期、有地若狭守元盛によって築かれたと...
尾市第1号古墳
尾市第1号古墳は十字塚とも呼ばれている人角形墳で7世紀後半の終末期古墳で大王の墳丘形式として見られています。南西方向に開口しており石室内部を見学することができます。主体部には, 花崗岩の切石を組合わせた横口式石槨を3基配置しています。国内で...
神谷川弥生式遺跡
広島県福山市新市町新市
新市町の東部、神谷川と芦田川の合流地点の北側の神谷川左岸に接した標高50mの丘陵上に位置する神谷川弥生式遺跡は、弥生時代後期の集落遺跡で広島県史跡に指定されている遺跡です。ツボ、カメ、鉢、高杯、底に穴のあいたこしき、モミの付着した土器、焼け...
潮崎山古墳
潮崎山古墳(しおざきやまこふん)は、備後南部では数少い前方後円墳です。標高70mの丘陵尾根頂部にあり、平地からの比高は50m、墳長推定30m、後円径18m・高さ2m・頂径12m、前方幅推定6m・長推定13mの古墳です。前方の部分は完全に削平...
因島水軍城
広島県尾道市因島中庄町3228-2
広島県尾道市にある「因島水軍城(いんのしますいぐんじょう)」は昭和58年に築城された、全国でもめずらしい城型資料館です。この場所に過去に天守が存在していたことはなく、いわゆる城郭風建築物になります。 城内では、日本遺産に認定された「村上海...
青陰城址
広島県尾道市因島中庄町
青景山の山頂に「青陰城址」はあります。本丸跡や屋敷跡などの遺構が今も残されています。昭和32年に広島県の史跡に指定されました。現在残っている郭は、西端に三の丸、幅15m長さ32mの本丸があり、46mの通路の先に幅13m、縦26mの二の丸、そ...
青木城址
広島県尾道市因島重井町
因島を拠点にしていた村上水軍の山城のひとつです。因島村上氏最後の拠点で、永禄10年(1567)に村上新蔵人吉充が向島立花の余崎城から移ったとされています。標高50.6mの山頂付近に建設されました。尾道の南西、三原の南東約五里の位置にあり、本...
長崎城址
広島県尾道市因島土生町
広島県尾道市因島の南端に位置する長崎城跡(ながさきじょうあと)は、村上氏の燧灘(ひうちなだ)方面に対するもので最初で且つ重要な拠点でした。重なり合った島々と潮流の天然の条件が活躍できた要因になったと推察されます。現在は日立造船敷地内にあり県...
嚴島神社(広島県)
原爆ドーム(広島県)
広島城(広島県)
広島市安佐動物公園(広島県)
マツダスタジアム(広島県)
千光寺(広島県)
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