道の駅 上関海峡
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山口県熊毛郡上関町室津904番地15
道の駅 上関海峡は、山口県にある道の駅です。ここは、瀬戸内海につき出した室津半島にあり、海産物が豊富にとれる場所としても知られています。 道の駅として、休憩所、道路情報の他に、新鮮な海の幸が食べられるレストラン、また、海産物や地元の農産物の...
今週末の天気
上盛山
山口県熊毛郡上関町長島
長島の最高峰で標高314mあります。以前は神山と呼ばれていました。山頂の展望台からの眺めは360度のパノラマの絶景が楽しめます。天気がいい日には遠くに四国佐田岬、九州国東半島が見渡せます。 眼下に見渡せる島は古代日本の雰囲気をかもし出して...
佐々木小次郎の墓
山口県阿武郡阿武町福賀
巌流島の決闘(1612年)で敗れた佐々木小次郎の妻ユキは、キリシタンの信者でした。当時懐妊中のユキは、小次郎の遺髪を抱き、厳しいキリスト教の禁令のために、多くの信者と山陰の地に逃れました。ユキは、この地の正法寺に身を寄せ剃髪して尼となり、夫...
御汗観音
山口県熊毛郡上関町大字長島 上盛山
御汗観音は山口県の熊毛郡上関町にあり、上盛山の上る途中に位置しております。ちょうど上関海峡を見下ろすことのできる高台にお堂があるため眺めが良いです。このお堂に安置されているのが観音像になります。金に光っている仏像ではないのですが、昭和初期の...
上関町郷土史学習館
山口県熊毛郡上関町室津868-1
隣接する四階楼は、明治12年に維新の志士小方兼九郎が建てた全国でも珍しい四階建ての擬洋風木造建築です。ステンドグラスの窓や鏝絵細工などがはりめぐらされています。山口県内最古のものの一つで、平成17年に国の重要文化財(建造物)に指定されました...
四階楼
山口県熊毛郡上関町大字室津868-1
明治12年(1879年)に建てられた「四階楼」は全国的にも珍しい4階建ての擬洋風木造建築で、県内最古の洋風建築のひとつでもあります。この地はかつて海上交通の要所として栄えていたところで、小方謙九郎が迎賓と宿泊のための施設として建設。窓にはフ...
旧上関番所
「番所」というのは、江戸時代に萩藩が国境や海陸の要衝に設けた見張り所のこと。地域の警備や港湾で扱う積荷の検閲などを行う役人の詰め所でした。当初は四代に置かれていましたが、上関への連絡などが不便だったことや、建物の老朽化もあって1711年(正...
上関大橋
山口県熊毛郡上関町
「上関大橋」は、室津・上関間、170メートルの海峡に架けられた橋。この海峡は昔から防長の三海関のひとつに数えられ、現在も1日約1,000隻もの船が行き交っています。大型の船も多く通過するため、かなりの高さがあることも特徴のひとつ。シャープな...
白須たたら製鉄遺跡
山口県阿武郡阿武町惣郷
山口県阿武郡阿武町の「白須たたら製鉄遺跡」(しらすたたらせいてついせき)は白須山北麓を流れる白須川左岸の台地上(標高約130m)に位置する江戸時代後期の製鉄遺跡です。昭和57年3月、国指定史跡に指定されました。安政3年(1856年)頃、島根...
御山神社
山口県阿武郡阿武町惣郷93
「御山神社」(おやまじんじゃ)は山口県阿武町惣郷にあります。御山神社の境内にある経塚は、史跡として県の指定をうけています。築造は12世紀ごろと推定されています。経塚(きょうづか)とは、永く後世に伝えるため経典を土中に埋納した塚のことで、山の...
錦帯橋(山口県)
松下村塾(山口県)
瑠璃光寺(大分県)
秋芳洞(山口県)
角島大橋(山口県)
萩反射炉(山口県)
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