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    局地的な大雨リスクは10月にかけても高い 浸水の危険個所の確認など日頃から備えを

    公開:2025年09月14日15:58

    局地的な大雨リスクは10月にかけても高い 浸水の危険個所の確認など日頃から備えを
    先日、秋雨前線が停滞したときは、東京や神奈川でも猛烈な雨が降り、川の氾濫や浸水被害が相次ぎました。10月にかけても、局地的な大雨のリスクがあります。大雨の浸水リスクの箇所は、内水氾濫ハザードマップで把握することができます。危険な場所がどこなのか、確認をしておきましょう。
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    白石 圭子

    [日本気象協会 本社]気象予報士 防災士 熱中症予防指導員 気象データアナリスト

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