建長寺の天気
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今日 02月26日(木)
日の出|06時16分
日の入|17時34分
- 最高
- 13 ℃
- [+3]
- 最低
- 6 ℃
- [-5]
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | --- | --- | --- | 30% |
| 最大風速 | 北6m/s | |||
| 波 | 1.5m | |||
明日 02月27日(金)
日の出|06時15分
日の入|17時35分
- 最高
- 16℃
- [+3]
- 最低
- 9℃
- [+3]
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | 30% | 20% | 20% | 20% |
| 最大風速 | 北3m/s | |||
| 波 | 1.5m後1m | |||
- 施設紹介
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駐車場あり
建長寺(けんちょうじ)は、神奈川県鎌倉市山ノ内8にある禅宗の寺院で、臨済宗建長寺派の大本山です。山号を巨福山(こふくさん)と称し、寺号は詳しくは建長興国禅寺(けんちょうこうこくぜんじ)です。
鎌倉時代の建長5年(1253年)の創建で、本尊は地蔵菩薩、開基(創立者)は鎌倉幕府第5代執権北条時頼、開山(初代住職)は南宋の禅僧蘭渓道隆で、第二世は同じく南宋の兀庵普寧です。創建当時の伽藍配置は、総門、三門、仏殿、法堂などの主な7つの建物が中軸上に並ぶ中国の禅宗様式の伽藍配置になっており49の塔頭(小寺院)を有する大陸的な荘厳なものでした。たびたびの火災で創建当初の建物を失いましたが、総門・三門・仏殿・法堂(はっとう)・方丈が一直線に並ぶ伽藍配置は、創建当時の面影を残すものとされます。
なお、地形の関係で総門 ・三門間の参道は斜めになっている。鐘楼の右奥にある禅堂では、蘭渓道隆が宋から伝えた厳しい禅風が脈々と受け継がれ、現在も厳しい修行が行われています。鎌倉五山の第一位。境内は「建長寺境内」として国の史跡に指定されています。
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やっぱり禅寺。総本山はひと味違いますね。
すごく立派なお寺。 入寺料払った甲斐がありました。とても散歩しがいがあります。[続きを見る]
2020年02月20日
10日間天気
| 日付 |
02月28日 (土) |
03月01日 (日) |
03月02日 (月) |
03月03日 (火) |
03月04日 (水) |
03月05日 (木) |
03月06日 (金) |
03月07日 (土) |
03月08日 (日) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 天気 | 曇のち晴 |
晴のち曇 |
曇時々晴 |
曇時々雨 |
曇時々雨 |
晴時々曇 |
曇時々晴 |
曇時々雨 |
曇時々雨 |
| 気温 (℃) | 19 10 |
15 6 |
15 8 |
10 8 |
9 5 |
11 4 |
13 5 |
15 10 |
12 6 |
| 降水 確率 | 20% |
30% |
40% |
90% |
90% |
20% |
30% |
80% |
90% |
※施設・スポット周辺の代表地点の天気予報を表示しています。
※山間部などの施設・スポットでは、ふもと付近の天気予報を表示しています。
建長寺の詳細情報
営業時間や定休日、料金などの詳しい情報は、最新の情報ではない可能性もあります。(情報提供元:いこーよ)
| 名称 | 建長寺 |
|---|---|
| かな | けんちょうじ |
| 住所 | 神奈川県鎌倉市山ノ内8 |
| 電話番号 | 0467-22-0981 |
| 営業時間 | 08時30分 ~ 16時30分 |
| 定休日 | --- |
| 子どもの料金 | 200円 |
| 大人の料金 | 500円 |
| オフィシャルサイト | オフィシャルサイト |
| 交通情報・アクセス | 鎌倉駅からバスで。 |
| 駐車場 | --- |





