鉄の歴史博物館の天気
- 今日・明日の天気
- 3時間天気
- 1時間天気
- 10日間天気(詳細)
今日 03月29日(日)
日の出|06時00分
日の入|18時27分
- 最高
- 20 ℃
- [-1]
- 最低
- 7 ℃
- [+2]
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | 30% | 20% | 30% | 20% |
| 最大風速 | 北北東2m/s | |||
明日 03月30日(月)
日の出|05時59分
日の入|18時28分
- 最高
- 24℃
- [+4]
- 最低
- 7℃
- [+1]
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | 10% | 0% | 20% | 70% |
| 最大風速 | 南南東3m/s | |||
- 施設紹介
駐車場あり
雨でもOK
吉田村はかつてタタラ製鉄とともに歩みつづけた日本有数の和鉄の産地であった。鉄の歴史博物館は、鉄づくりの歴史と文化遺産を保存、公開するという目的で誕生しました。日本一の山林王といわれた田部家が経営していました。ここでは、たたら製鉄にどのような人々が関わったのか、鉄をどのようにして生活道具に形を変えていったのか、鉄の流通はどのように行われたかなど、鉄山師「田部家」の古文書を通して興味深い情報を知ることができます。展示1号館は、「タタラ製鉄とその技法」をテーマにタタラ製鉄の歴史、製鉄技法、タタラ用具、タタラ師の生活に関する資料253点を展示しています。また、タタラ製鉄の記録ビデオ「和鋼(わこう)風土記」(昭和44年日本鉄鋼協会制作)も放映しています。展示2号館は、「鉄山経営と鍛冶集団」をテーマに萱葺(かやぶき)の民家を移築したものと、土蔵とで、鉄師による鉄山経営の実態と「鋼(はがね)造り」「大鍛冶(おおかじ)」「小鍛冶(こかじ)」の技法を、和鉄生産の流れによって187点展示しています。なお、2号館の一角には内藤伸記念室があり、吉田村が生んだ日本彫刻界の巨匠内藤伸(昭和42年(1967)没)の作品や愛用品(150点)を展示しています。 開館時間:午前9時~午後5時(入館は午後4時まで)。休館日:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合はその翌日)。
10日間天気
| 日付 |
03月31日 (火) |
04月01日 (水) |
04月02日 (木) |
04月03日 (金) |
04月04日 (土) |
04月05日 (日) |
04月06日 (月) |
04月07日 (火) |
04月08日 (水) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 天気 | 雨のち曇 |
曇 |
晴一時雨 |
曇時々晴 |
雨のち曇 |
曇のち晴 |
晴のち雨 |
晴一時雨 |
晴時々曇 |
| 気温 (℃) | 19 14 |
15 9 |
17 7 |
21 6 |
16 10 |
19 9 |
23 9 |
23 9 |
21 9 |
| 降水 確率 | 90% |
40% |
50% |
40% |
60% |
30% |
50% |
50% |
20% |
※施設・スポット周辺の代表地点の天気予報を表示しています。
※山間部などの施設・スポットでは、ふもと付近の天気予報を表示しています。
鉄の歴史博物館の詳細情報
営業時間や定休日、料金などの詳しい情報は、最新の情報ではない可能性もあります。(情報提供元:いこーよ)
| 名称 | 鉄の歴史博物館 |
|---|---|
| かな | てつのれきしはくぶつかん |
| 住所 | 島根県雲南市吉田町吉田2533 |
| 電話番号 | 0854-74-0043 |
| 営業時間 | 09時00分 ~ 17時00分 入館は16:00まで |
| 定休日 | 月曜日 月曜日が祭日の場合はその翌日 |
| 子どもの料金 | 260円 団体(20名以上)210円 3館共通券(鉄の歴史博物館、鉄の未来科学館、菅谷たたら山内)520円 |
| 大人の料金 | 520円 団体(20名以上)410円 3館共通券(鉄の歴史博物館、鉄の未来科学館、菅谷たたら山内)1,040円 |
| オフィシャルサイト | オフィシャルサイト |
| 交通情報・アクセス | 雲南吉田ICから車で10分 JR木次駅から車で約30分 |
| 駐車場 | あり |
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