熊野宮
評価 0.0口コミ0件
東京都小平市仲町 361
「熊野宮」の縁起は、現在の西多摩郡瑞穂町の阿豆佐味天神社の摂社として、武蔵村山にあった神社を宝永元年(1704年)に移し守護神として祀ったことと伝えられています。境内には、「武蔵野乃一本榎」と呼ばれる一本榎があり、かつてこの一帯が、人家が一...
今週末の天気
小平神明宮
東京都小平市小川町1丁目2573
小平神明宮は、伊勢神宮の神様と同神の「天照皇大神」を中心に、12社15座の神々が祀られています。青梅街道に面して建っている大きな鳥居をくぐると長い参道が続き、樹齢350年もの大ケヤキなどが生い茂る境内は武蔵野の面影を色濃く残しています。この...
じょうすいこばし
東京都小平市中島町1
「じょうすいこばし」は、久しく途絶えていた玉川上水の流れが昭和61年に復活した際、清流を身近に眺められるようにと作られました。自然岩で築かれた滝の放流口とこの橋は水辺へ降りられる唯一の場所となっており、上水路の観察に最適の場所となっています...
齋藤素巖・彫刻の小径
東京都小平市
斉藤素巌(さいとうそがん)氏は、日本近代彫刻史における重要な彫刻家で、彫刻と融合を試みた先駆者の1人です。斉藤氏は、昭和18年(1943)から他界する昭和49年(1974年)まで、小平市に住居兼アトリエを構えていた小平市ゆかりの彫刻家でもあ...
鈴木遺跡資料館
東京都小平市鈴木町1丁目487-1
鈴木遺跡は、昭和46年の鈴木小学校建設の際発見されたもので、その後の発掘調査で石器や焼礫などが数多く出土しました。鈴木遺跡の発見により、小平の歴史が約1~3万年前の旧石器時代から始まると明らかとなっています。鈴木遺跡は歴史的に貴重であり東京...
馬頭刈山
東京都あきる野市乙津
東京都あきる野市の「馬頭刈山」は、奥多摩の秋川の北川にあり、大岳山へと続く馬頭刈尾根にそびえる標高884メートルの山です。関東富士見百景にも選ばれている山頂からは、晴れた日に富士山や、奥多摩・丹沢の峰を望むことができます。樹木の茂る登山道の...
城山
東京都あきる野市戸倉
あきる野市の「城山」は、戦国時代、上杉派の庶流で、武州南一揆の主要構成員であった小宮憲明が築城した「戸倉城」跡で、上杉氏陥落の後は、北条氏に家督を譲った大石定久の隠居城としても使われた場所です。五日市のシンボル的存在で、頂上への登山ルートは...
瀬戸岡古墳群
東京都あきる野市瀬戸岡398 他
東京都あきる野市に位置する「瀬戸岡古墳群」は、多摩川の支流にあたる平井川の右岸、秋留台地上約300mの範囲に約50基ほどの古墳が点在する群集墳です。大正末期から昭和初頭にかけて発掘調査が行われ、古墳時代終末期から奈良時代にかけての古墳である...
大塚古墳
東京都あきる野市雨間232 大塚公園内
東京都あきる野市秋留台地のほぼ中央に位置する「大塚古墳」は、高さ約6m、周囲は約130mほどの規模の大きいもので、別名「王塚古墳」ともよばれています。昭和57年の調査により、その形状から方墳の可能性があると考えられています。その後の調査では...
西秋留石器時代住居跡
東京都あきる野市牛沼265-2
「西秋留石器時代住居跡」は、東京都あきる野市の多摩川水系の支流・秋川左岸の河原段丘上にあります。昭和7年(1932年)の発掘調査で、縄文時代中期(約4000年前)の敷石住居跡5軒や石棺墓2基、石組の炉1基が発見されています。敷石住居は、狭い...
東京タワー(東京都)
東京スカイツリー(東京都)
お台場(東京都)
浅草寺(東京都)
豊洲市場(東京都)
高尾山(東京都)
tenki.jp
tenki.jp 登山天気
全国のコンテンツ
tenki.jpトップ
天気予報
観測
防災情報
天気図
指数情報
レジャー天気
季節特集
天気ニュース