鶴林寺(徳島県)
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徳島県勝浦郡勝浦町生名鷲ヶ尾14
弘法大師がこの山で修行をしていたときに雌雄2羽の白鶴がかわるがわる翼をひろげて老杉のこずえに舞い降りたという言い伝えから鶴林寺と命名されました。そのため境内では雄と雌の鶴が本堂を守護しているだけでなく、山門も仁王像の代わりに鶴が守っています...
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星の岩屋
徳島県勝浦郡勝浦町星谷
別名星谷寺(しょうこくじ)と言われる星の岩屋は、弘法大師が天空に現れた悪星を失墜させるために七昼夜秘法を修せられた場所とされています。星の岩屋へ行くにルートには、緩くて軽自動車が通れる道と距離は短いけれどが狭くて急な道の2通りあります。勝浦...
箸蔵寺
徳島県三好市池田町州津蔵谷1006
金刀比羅宮と箸蔵寺を結ぶ箸蔵街道を通って車で行く方法、麓からロープウェイに乗る方法、ロープウェイ横の登山道を通って徒歩で行く方法があります。金比羅奥の院とも呼ばれる真言宗の古刹です。仏教の仏様が神様として祀られている神仏習合の名残があります...
慈眼寺(穴禅定の寺)
徳島県勝浦郡上勝町正木灌頂滝18
慈眼寺(じげんじ)は、延暦年間(西暦782年~805年)、桓武天皇の御代に弘法大師が開基しました。弘法大師空海が修行の鍾乳洞をローソクの明かりだけで穴禅定先達に案内され、奥行き50mのとても狭い穴(鍾乳洞)を通り抜けていくという修行「穴禅定...
円明寺(歩危地蔵)
徳島県三好市小歩危
円明寺(歩危地蔵)(えんみょうじぼけじぞう)は、811(弘仁2)年、弘法大師が道中安全、延命長寿を祈り、六地地蔵を建立したことに由来します。以来、地蔵信仰の霊場として人々に信仰され、坊寺として信者が絶えませんでしたが、長宗我部の兵により焼失...
羽浦神社
徳島県阿南市羽ノ浦町中庄千田池32
明治43年中庄村、宮倉村に祀られていた和耶神社等23社を合祀して、羽浦神社と改称しました。和耶神社は、式内社とよばれ、延喜式の神名帳に記載され、由緒などが最も古く、当時は朝廷を始め国家からの信仰も厚く、毎年祈年祭に国司の奉幣にあずかる歴史の...
取星寺
徳島県阿南市羽ノ浦町岩脇松ノ本71
弘法大師が修行中に、出現した災いを起こすという妖星を秘法で降臨させた時、その星が山頂の松にかかったので、その星を拾い妙見菩薩と虚空菩薩の二尊を彫刻して本尊とし、お寺を建立したと伝えられています。寺領は岩脇公園の一部にかかっていて、明見山附近...
宇奈為神社
徳島県那賀郡那賀町木頭字内ノ瀬56
徳島県で2番目に大きな川である那賀川の上流部にある神社です。地元では十二社神社もしくは「十二社さんと呼ばれており、神社の前に架かる橋の名前は「十二社橋」、神社の傍にあるバス停の名前は「十二社前」となっています。那賀山分では随一の神社となって...
黒滝寺
徳島県那賀郡那賀町阿津江字黒滝山5
徳島県那賀郡那賀町にある黒瀧寺(くろたきじ)は、黒滝山山上標高約760mの地点にあり、山岳仏教発祥の地とされています。延暦12年(793年)空海が太龍ヶ嶽(現在の太龍寺)で修行中に、「黒滝山の大龍が人々を苦しめている」と聞き、虚空蔵菩薩を刻...
瑞傳寺
徳島県那賀郡那賀町木頭出原
徳島県の那賀郡那賀町木頭(きとう)に「瑞傳寺(たんでんじ)」はあります。標高338メートルの山間部にひっそりと江戸時代から佇む寺院です。本堂の裏には朱色の三重の塔がたち、仏芽上人が高野山から持ち帰った釈迦の死を悲しむ万物を描いた絹の布地にが...
渦の道(徳島県)
ファミリーランド(徳島県)
月見ヶ丘海浜公園(徳島県)
とくしま動物園(徳島県)
うみがめ博物館(徳島県)
あすたむらんど(徳島県)
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