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    21日(夏至)は昼間の長さを感じられる所が多い 22日は日本海側から梅雨空が戻る

    公開:2025年06月20日16:47

    21日(夏至)は昼間の長さを感じられる所が多い 22日は日本海側から梅雨空が戻る
    明日21日(土)は二十四節気の「夏至(げし)」です。一年の中で最も昼間の時間が長い日のことを言います。日本海には梅雨前線が復活するものの、本州付近は高気圧に覆われて、広く日差しが届くでしょう。昼間の長さを実感できる日になりそうです。ただ、北海道は雲が多く、明日21日(土)夜から22日(日)朝にかけて大雨のおそれがあります。また、22日(日)は日本海側を中心に梅雨空が戻るでしょう。
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    柴本 愛沙

    [日本気象協会 本社]気象予報士、熱中症予防指導員、日本化粧品検定1級、コスメコンシェルジュ

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