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    「線状降水帯」による大雨の呼びかけ どれくらい当たったのか 気象庁が実績を発表

    公開:2025年09月08日14:32

    「線状降水帯」による大雨の呼びかけ どれくらい当たったのか 気象庁が実績を発表
    5日(金)、気象庁が、「線状降水帯」という言葉を使った大雨の呼びかけについて、8月29日までの今年の実績を発表しました。呼びかけを行った41回中、線状降水帯発生「あり」は8回でしたが、それ以外にも20回ほど3時間降水量が100ミリ以上になっており、呼びかけがあったときは大雨災害への心構えを一段と高めることが重要です。
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    [日本気象協会 関西支社]気象予報士/薬剤師

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