Bluetoothインカム「Cardo」ならスキー&スノーボード滑走中に自然な会話ができる!PR
そんななかで出会ったのがBluetoothインカム「Cardo(カルド)」。2年ほど前から愛用していますが、とにかく音声がきれい。最大通信距離は1,000m(グループ利用なら最大5,000m!)で、バッテリーの減りも少ない(最大通話時間10時間&最大待機日数10日間)。
ちょっとゴツい! という見た目はありますが、使用感としてはノーストレス。グループでわちゃわちゃ楽しむのにも、ファミリーで安全に滑走するのにも、いまは手放せないアイテムになっています。
■Bluetoothインカム「Cardo(カルド)」詳細はこちら
インカムのゲレンデ活用術
ひとつめのメリットは、スキー&スノーボードの楽しさを倍増してくれるものだということ。せっかく友人や家族と一緒に滑りに来ているのに、滑走時は風切り音などに遮られ、ほぼ会話はできません。リフトやゴンドラに分かれて乗車した際も、当然、会話は成り立ちません。
ですが、インカムを付けていれば、離れていてもお話ができるんです。滑りながら、リフトやゴンドラに分かれて乗車して前後で。Cardoなら遮蔽物さえなければ、その通信距離は1kmもあるので(グループ通話の際の最大通信距離はなんと5km!)、いくつかのグループにわかれても、たとえ、姿が見えなくても、みんなで話すことができます。
せっかくのお友達とのスキー&スノーボード旅、もしくは、ファミリースキー&スノーボード。わちゃわちゃ楽しみたい派には絶対おすすめですよ。
それがインカムを使えば、リアルタイムで指導を受けることができるので、理解度が圧倒的に違います。写真のように、後ろを滑りながら細かくアドバイスしてあげれば、上達スピードは各段にアップ。実際にCardoを使用しているスキー&スノーボードスクールもあるくらいなんです。
また、分岐点で右とか左とか大声を出している人をよく見かけますが、滑走音にかき消され、伝わらないことも多々。そんなときも大声を張り上げることなく、意思疎通が可能。
さらに、遮蔽物さえなければ、グループでの最大通信距離が5kmもあるCardoなら、いくつかのグループに分かれて滑走していても、「そろそろ休憩しよう」とか「○○で集合」といった情報共有を、スマホをわざわざ取り出すことなく容易にできちゃうんです。
スキー&スノーボードをより楽しむためのアイテムで、レッスンシーンにも活用できて、そして、安全性&快適性を向上してくれるインカム。これは使わない手はないですよね。
秀逸なノイズキャンセリング機能
そんなCardoが満を持して、スキー&スノーボード界に投入したのが「PACKTALK OUTDOOR」。インカム同士をBluetoothでつなぐことで離れていても会話ができ、しかも、トランシーバーのようにボタンを押す必要がないハンズフリー通話を実現しています。
そして、秀逸なのはノイズキャンセリング性能。時速100km超でも会話ができるバイク用インカムの性能を受け継ぎ、風切り音は最小限。高品質な通話が可能となっています。そのクオリティは音漏れもなく、雑音で聞き取りづらいということもない。スキー&スノーボード界では圧倒的と言えるでしょう。
もちろん、屋内・屋外間の通話時や木々などの遮蔽物がある場合は接続が切れることもありますが、実際に使用すると、こんなに離れていてもつながるんだと驚くこと必至。
また、一度接続が切れても再度、圏内に入ると自動で再接続されますし、グループがふたつに分かれた場合は自動で小グループ編成が組まれます(5人グループ→3人グループと2人グループといった具合に)。まさに、手間いらずのスグレモノなんです。
スキー&スノーボードシーンをワンランク上へ
けっして安い買い物ではありませんが、スキー&スノーボードシーンをより快適に、しかも安全に、そして満足度を向上してくれる、Cardoはまさに“神アイテム”。お友達と、親子で、購入を検討してみてはいかがでしょうか?
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Cardo(カルド)「PACKTALK OUTDOOR」
■Bluetoothバージョン:5.2
■通話人数:最大15人
■最大通信距離(ユニット間):1,000m
■最大通話時間:10時間
■連続待機日数:10日間
■本体サイズ:約44mm×88mm×25mm
■本体重量:49.5g(ケーブル含まず)
■実勢価格:2個セット69,800円(税込)
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